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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

三十三フィナンシャルグループ(7322)株価

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5,870.0

+80.00(1.38%)

  • 業績適正株価 3,301円

事業内容

  • 公的資金が300億円になる三重県2位の金融持株会社。三重銀行と第三銀行の経営統合よる。さらに21年5月に両行合併の予定。

株価天気予報

続伸続落 続伸6日目
PER(予想) 13.77
PBR(実績) 0.67
PSR 2.05
配当利回り 2.18%
自己資本比率 5.0%
時価総額 1536億400万

チャート

  • 1ヶ月
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  • 5年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
3,301円 -2,569円(-43.8%)

指数との騰落率比較

三十三フィナンシャルグループ 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 26.10% 10.99% 9.71% 3.87%
3ヶ月 54.88% 14.67% 16.21% 3.50%
6ヶ月 70.89% 37.85% 27.48% -4.80%
1年 160.31% 48.63% 41.06% 40.53%
日本株予想:先高感 円高余地を意識も

10日の日経平均は+1286円の5万7650円となり3日続伸。

個別銘柄では、古河電気工業や日産化学などが買われたほか、マツダ、ソフトバンクグループ、メルカリなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3041円と買い地合いであったが、10日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属の古河電気工業や住友金属鉱山などが上昇。また化学の日産化学や三菱ケミカルホールディングスも堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    三十三フィナンシャルグループ(7322)

    5,870.0円 1536億400万 13.77 4.22% 5.0% 2.18%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    大垣共立銀行(8361)

    6,320円 2685億6100万 20.67倍 3.49% 5.50% 1.09%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    百五銀行(8368)

    1,589円 4037億9500万 25.01倍 3.20% 6.60% 0.82%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)