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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

三十三フィナンシャルグループ(7322)株価

(3/2)

6,150.0

-160.00(-2.54%)

  • 業績適正株価 3,301円

事業内容

  • 公的資金が300億円になる三重県2位の金融持株会社。三重銀行と第三銀行の経営統合よる。さらに21年5月に両行合併の予定。

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) 14.42
PBR(実績) 0.70
PSR 2.15
配当利回り 2.08%
自己資本比率 5.0%
時価総額 1609億3100万

チャート

  • 1ヶ月
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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
3,301円 -2,849円(-46.3%)

指数との騰落率比較

三十三フィナンシャルグループ 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 25.51% 8.88% 9.99% 8.26%
3ヶ月 48.55% 17.76% 16.41% 13.76%
6ヶ月 70.36% 37.61% 26.20% -1.29%
1年 176.16% 56.25% 45.01% 52.81%
日本株予想:軟調地合い鮮明 主力株の一角には下値買い観測も

2日の日経平均はー794円の5万8057円となり5営業日ぶり反落。

個別銘柄では、野村ホールディングスや日本航空などが売られたほか、しずおかフィナンシャルグループ、野村総合研究所、ANAホールディングスなどが下落した。ただその他製品のTOPPANホールディングスなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+6195円と買い地合いであったが、2日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。本日の日本株は売り圧力が勝り、相場全体では軟調地合いとなった。ただ米長期金利の下落を材料視して、ハイテクのような金利低下時に買われやすい高PER銘柄には、物色買いを見込む動きも見られた。また下値では化学の旭有機材やメイコーなど、押し目買いの入る銘柄も見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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    三十三フィナンシャルグループ(7322)

    6,150.0円 1609億3100万 14.42 4.22% 5.0% 2.08%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    大垣共立銀行(8361)

    6,610円 2765億900万 21.62倍 3.49% 5.50% 1.06%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    百五銀行(8368)

    1,624円 4126億8900万 25.56倍 3.20% 6.60% 0.76%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)