銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

G-FACTORY(3474)株価

(1/16)

576.0

+0.00(0.00%)

  • 業績適正株価 算出不能

事業内容

  • アジア進出に積極的。外食産業を対象とした物件や内装設備リースをおこない、ウナギ専門店「宇奈とと」を運営。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 21.85
PBR(実績) 3.14
PSR 0.62
配当利回り 0.87%
自己資本比率 29.8%
時価総額 39億3500万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
算出不能 -

指数との騰落率比較

G-FACTORY 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -11.52% 6.44% 8.55% 11.84%
3ヶ月 -11.52% 15.50% 14.21% 0.73%
6ヶ月 -0.17% 37.13% 29.77% 0.46%
1年 -4.16% 40.64% 36.10% 51.77%
日本株予想:下値警戒 木材などに打診買いも

16日の日経平均はー175円の5万3936円となり続落。

個別銘柄では、ベイカレントやイオンなどが売られたほか、川崎汽船、商船三井、SHIFTなどが下落した。ただ化学のレゾナック・ホールディングスなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3771円と買い地合いであったが、16日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。小売業のイオン、海運業の川崎汽船などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

→全文を読む

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    G-FACTORY(3474)

    576.0円 39億3500万 21.85 -16.01% 29.8% 0.87%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    CSSホールディングス(2304)

    992円 52億4300万 8.93倍 19.00% 48.90% 1.71%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    ぐるなび(2440)

    173円 98億4400万 76.91倍 0.00% 46.30% 0.00%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    イノベーションホールディングス(3484)

    1,295円 228億8800万 32.19倍 0.02% 26.20% 1.24%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)