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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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1,105.0

-68.00(-5.80%)

  • 業績適正株価 算出不能

事業内容

  • 低価格の戸建て分譲住宅事業を手掛ける。大阪府堺市地盤。リフォームや注文住宅建築も展開。

株価天気予報

続伸続落 続落2日目
PER(予想) 37.06
PBR(実績) 0.55
PSR 0.68
配当利回り 2.26%
自己資本比率 60.1%
時価総額 22億2300万

チャート

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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
算出不能 -

指数との騰落率比較

誠建設工業 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -9.20% 6.88% -0.60% -0.20%
3ヶ月 30.46% 14.15% 6.93% 6.01%
6ヶ月 -15.00% 33.01% 17.97% -6.69%
1年 66.17% 51.47% 34.07% 43.33%
日本株予想:売りが続く ディフェンシブは買い仕込みか

4日の日経平均はー2034円の5万4245円となり3日続落。

個別銘柄では、協和キリンやDOWAホールディングスなどが売られたほか、住友金属鉱山、三井金属鉱業、双日などが下落した。ただサービス業のベイカレントなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+6195円と買い地合いであったが、4日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の協和キリン、非鉄金属のDOWAホールディングスなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。情報・通信業のWelbyなどが上昇、また割安な東京電力ホールディングスなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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不動産業 競合比較

上昇余地
競合リストがありません

同業種不動産業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 8918 ランド +11.11% 10
2 3496 アズーム +0.90% 4,500
3 3484 イノベーションホールディ... +0.37% 1,345
4 3288 オープンハウスグループ +0.05% 10,680
5 3246 コーセーアールイー 0.00% 666
6 3248 アールエイジ 0.00% 876
7 8894 REVOLUTION 0.00% 47
8 8934 サンフロンティア不動産 -0.07% 2,715
9 8898 センチュリー21・ジャパン -0.09% 1,141
10 4666 パーク24 -0.20% 1,981
11 3241 ウィル -0.52% 577
12 3293 アズマハウス -0.76% 788
13 4809 パラカ -0.80% 1,992
14 3479 ティーケーピー -0.87% 1,947
15 3469 デュアルタップ -0.92% 966
16 3238 セントラル総合開発 -0.94% 423
17 3495 香陵住販 -1.01% 2,450
18 2999 ホームポジション -1.10% 451
19 3461 パルマ -1.11% 534
20 5537 AlbaLink -1.14% 3,030

競合比較 チャート

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    誠建設工業(8995)

    1,105.0円 22億2300万 37.06 -0.37% 60.1% 2.26%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)