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カノークス(8076)財務

(3/4)

2,082.0

-68.00(-3.16%)

財務

  • 2026年3Q
  • 2026年2Q
  • 2026年1Q
自己資本比率 40.0%
利益余剰金 215億621万2000
債務超過 なし
自己資本比率 39.0%
利益余剰金 21兆4442億6500万
債務超過 なし
自己資本比率 37.5%
利益余剰金 209億5121万1000
債務超過 なし

自己資本比率40.0%2026年01月

利益剰余金215億621万20002026年01月

日本株予想:売りが続く ディフェンシブは買い仕込みか

4日の日経平均はー2034円の5万4245円となり3日続落。

個別銘柄では、協和キリンやDOWAホールディングスなどが売られたほか、住友金属鉱山、三井金属鉱業、双日などが下落した。ただサービス業のベイカレントなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+6195円と買い地合いであったが、4日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の協和キリン、非鉄金属のDOWAホールディングスなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。情報・通信業のWelbyなどが上昇、また割安な東京電力ホールディングスなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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同業種() 利益剰余金ランキング トップ20

銘柄名称 利益剰余金 株価 前日比
1 5461 中部鋼鈑 630億9600万 2,194 -126.00
(-5.43%)
2 8076 カノークス 215億621万2000 2,082 -68.00
(-3.16%)
3 6797 名古屋電機工業 197億9125万6000 1,219 -36.00
(-2.87%)
4 5356 美濃窯業 127億8800万9000 1,240 -20.00
(-1.59%)
5 8996 ハウスフリーダム 35億951万4000 1,027 -31.00
(-2.93%)
6 1438 岐阜造園 34億1858万2000 1,840 -27.00
(-1.45%)
7 9223 ASNOVA 21億5510万2000 515 -2.00
(-0.39%)
8 7075 QLSホールディングス 14億4583万7000 777 -17.00
(-2.14%)