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コスモス薬品(3349)空売り

(3/4)

6,613.0

-53.00(-0.80%)

空売り

サマリー

機関空売り比率(合計値)2.87%
貸付残39,000株 (+20.00%)
借入残5,700株 (-10.94%)
倍率6.84倍
※機関空売り比率は開示情報をもとに自動集計されているため、表記揺れや更新のタイミングにより合計値が実際と一致しない場合があります。ご利用にあたっては目安として御覧ください。

空売りチャート

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投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

計算日 空売り機関 残高比率 増減率差 残高数量 増減量
02/26 Citigroup Global Markets Limited 0.65% 0.08% 525,457株 67,400
02/25 Citigroup Global Markets Limited 0.57% 0.13% 458,057株 82,226
01/28 Citigroup Global Markets Limited 0.46% -0.12% 375,831株 -94,600
01/26 Barclays Capital Securities Ltd 0.48% -0.02% 389,777株 -11,247
01/26 Citigroup Global Markets Limited 0.58% -0.20% 470,431株 -155,800
01/23 Citigroup Global Markets Limited 0.78% 0.17% 626,231株 133,400
01/22 Citigroup Global Markets Limited 0.61% 0.14% 492,831株 128,130
01/19 Citigroup Global Markets Limited 0.45% -0.21% 364,701株 -164,500
01/16 Citigroup Global Markets Limited 0.66% 0.07% 529,201株 50,100
01/15 Citigroup Global Markets Limited 0.59% 0.11% 479,101株 154,765
01/15 Barclays Capital Securities Ltd 0.50% 0.04% 401,024株 130,024

貸借取引残高(日証金)

計算日 買い(融資) 売り(貸株) 倍率
新規 返済 残高 新規 返済 残高
03/0310,8004,30039,00007005,7006.84倍
03/022,400032,50050006,4005.08倍
02/275002,20030,1001002005,9005.10倍
02/261,30050031,80020006,0005.30倍
02/251,20020031,0002001005,8005.34倍
※日本証券金融発表の情報を元に掲載

貸借取引残高(日証協)

公表日 貸付残高(前週比) 新規成約高(前週比) 借入残高(前週比) 新規成約高(前週比)
09/190

(-100.00%)

706,511

(+5.23%)

0

(-100.00%)

380,380

(-43.34%)

09/121,227,165

(-23.14%)

671,390

(-39.98%)

1,888,241

(-4.62%)

671,397

(+55.45%)

09/051,596,545

(+16.12%)

1,118,553

(+1.97%)

1,979,640

(+3.64%)

431,902

(+43.14%)

08/291,374,932

(+3.98%)

1,096,932

(-38.85%)

1,910,135

(-11.96%)

301,743

(-26.92%)

08/221,322,307

(-)

1,793,832

(-)

2,169,515

(-)

412,869

(-)

※日本証券業協会発表の情報を元に掲載
3/4(水) 16:30
日本株予想:売りが続く ディフェンシブは買い仕込みか

4日の日経平均はー2034円の5万4245円となり3日続落。

個別銘柄では、協和キリンやDOWAホールディングスなどが売られたほか、住友金属鉱山、三井金属鉱業、双日などが下落した。ただサービス業のベイカレントなどは上昇した。

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先月の日経平均は+6195円と買い地合いであったが、4日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の協和キリン、非鉄金属のDOWAホールディングスなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。情報・通信業のWelbyなどが上昇、また割安な東京電力ホールディングスなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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