銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(5/8 終値)
733.0
+15.00(2.09%)

空売り

サマリー

機関空売り比率(合計値)13.35%
貸付残54,900株 (-8.35%)
借入残42,900株 (+2.14%)
倍率1.28倍
※機関空売り比率は開示情報をもとに自動集計されているため、表記揺れや更新のタイミングにより合計値が実際と一致しない場合があります。ご利用にあたっては目安として御覧ください。

空売りチャート

新発売上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

計算日 空売り機関 残高比率 増減率差 残高数量 増減量
05/07 大和証券株式会社 0.78% -0.04% 30,100株 -1,300
05/07 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.69% -1.22% 26,540株 -46,700
05/01 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.91% 1.38% 73,240株 52,700
05/01 Nomura International plc 1.53% 1.13% 58,700株 43,200
05/01 大和証券株式会社 0.82% 0.06% 31,400株 2,200
04/30 Nomura International plc 0.40% -0.64% 15,500株 -24,200
04/30 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.53% 0.07% 20,540株 1,600
04/30 大和証券株式会社 0.76% -0.11% 29,200株 -4,000
04/28 Nomura International plc 1.04% 0.40% 39,700株 14,900
04/27 Nomura International plc 0.64% 0.44% 24,800株 12,200
04/27 大和証券株式会社 0.87% -0.09% 33,200株 -3,800
04/24 個人 1.04% 0% 40,000株 35,200
04/16 大和証券株式会社 0.96% -0.09% 37,000株 -3,400
04/14 大和証券株式会社 1.05% -0.13% 40,400株 -4,900
04/07 大和証券株式会社 1.18% -0.02% 45,300株 -800
04/03 大和証券株式会社 1.20% 0.04% 46,100株 1,500
04/02 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.49% -0.02% 18,700株 -800
04/01 大和証券株式会社 1.16% -0.23% 44,600株 -8,700
04/01 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.51% 0.15% 19,500株 5,100
03/25 大和証券株式会社 1.39% -0.04% 53,300株 -1,500
もっと見る

貸借取引残高(日証金)

計算日 買い(融資) 売り(貸株) 倍率
新規 返済 残高 新規 返済 残高
05/077005,70054,9001,50060042,9001.28倍
05/0115,1003,90059,9003,300042,0001.43倍
04/301,6006,40048,70004,30038,7001.26倍
04/2817,60010,40053,50003,30043,0001.24倍
04/2716,60018,80046,3004,0006,20046,3001.00倍
※日本証券金融発表の情報を元に掲載

貸借取引残高(日証協)

公表日 新規成約高(前週比) 新規成約高(前週比)
04/2483,460

(+138.87%)

74,004

(-32.60%)

04/1734,940

(-54.56%)

109,800

(+266.89%)

04/0376,900

(+80.94%)

29,927

(+179.69%)

03/2742,500

(+81.93%)

10,700

(-52.02%)

03/1923,360

(-)

22,300

(-)

※日本証券業協会発表の情報を元に掲載
5/8(金) 16:30

8日の東京株式市場で日経平均は、5月8日終値で−120円19銭の6万2,713円65銭となり、3営業日ぶりに反落した。今月に入って前日までの上昇幅は約3,548円と買い優勢だったが、この日は戻り売りや利確売りが目立った。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

取引中には一時、上げ幅が史上最大の3,320円に達する場面もあったが、その後は急騰の反動で利益確定が強まり伸び悩んだ。ソフトバンクグループの下落や半導体関連の一時安が相場の重荷になったと報じられている。 ...

→全文を読む