銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

コニカミノルタ(4902)空売り

(4/30 終値)
499.0
-8.00(-1.58%)

空売り

サマリー

機関空売り比率(合計値)4.28%
貸付残148,000株 (-2.44%)
借入残1,600株 (+0.00%)
倍率92.50倍
※機関空売り比率は開示情報をもとに自動集計されているため、表記揺れや更新のタイミングにより合計値が実際と一致しない場合があります。ご利用にあたっては目安として御覧ください。

空売りチャート

新発売上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

計算日 空売り機関 残高比率 増減率差 残高数量 増減量
04/27 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.46% -0.06% 2,358,475株 -265,152
04/23 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.52% 0.12% 2,623,627株 1,392,584
03/25 Barclays Capital Securities Ltd 0.49% -0.01% 2,483,217株 -36,100
03/19 Barclays Capital Securities Ltd 0.50% 0.01% 2,519,317株 40,000
03/17 Barclays Capital Securities Ltd 0.49% -0.03% 2,479,317株 -156,871
03/04 Citigroup Global Markets Limited 0.03% -0.87% 159,600株 -3,907,961
03/02 Barclays Capital Securities Ltd 0.52% 0.12% 2,636,188株 379,553
02/18 Citigroup Global Markets Limited 0.80% 0.06% 4,067,561株 314,900
02/17 Citigroup Global Markets Limited 0.74% 0.11% 3,752,661株 563,000
02/16 Citigroup Global Markets Limited 0.63% 0.07% 3,189,661株 329,900
02/12 Citigroup Global Markets Limited 0.56% 0.15% 2,859,761株 349,058
02/09 Barclays Capital Securities Ltd 0.44% -0.07% 2,256,635株 -352,400
02/06 Barclays Capital Securities Ltd 0.51% 0.11% 2,609,035株 1,624,230

貸借取引残高(日証金)

計算日 買い(融資) 売り(貸株) 倍率
新規 返済 残高 新規 返済 残高
04/281,7005,400148,000001,60092.50倍
04/272,3007,100151,70002,0001,60094.81倍
04/2420,10019,200156,50009,5003,60043.47倍
04/2327,7006,400155,6001,0005,10013,10011.88倍
04/2250016,500134,3002,600017,2007.81倍
※日本証券金融発表の情報を元に掲載

貸借取引残高(日証協)

公表日 新規成約高(前週比) 新規成約高(前週比)
04/248,882,326

(+11.30%)

9,641,111

(+262.07%)

04/177,980,349

(+35.43%)

2,662,804

(-37.10%)

04/035,892,625

(+70.78%)

4,233,652

(+10.06%)

03/273,450,369

(-49.32%)

3,846,742

(-3.81%)

03/196,807,886

(-)

3,998,933

(-)

※日本証券業協会発表の情報を元に掲載
4/30(木) 16:30

30日の日経平均株価は続落し、終値は前日比632円54銭安の5万9284円92銭で取引を終えました。中東情勢の緊迫化と原油高を嫌気した売りが優勢となり、市場心理が冷え込んだことが大きな要因と伝えられています。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

各メディアの報道によれば、WTI原油が一時110ドル台まで上昇したことが投資家のリスク許容度を低下させました。加えて、前営業日の米株式市場が売り優勢で終わり、米国の長期金利上昇が日本株にも重しとなったため、特にPERの高い銘柄に対する売りが目立ちました。 ...

→全文を読む