銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

FIXER(5129)空売り

(2/19)

403.0

-5.00(-1.23%)

空売り

サマリー

機関空売り比率(合計値)4.75%
貸付残102,000株 (+4.29%)
借入残323,400株 (-1.04%)
倍率0.32倍
※機関空売り比率は開示情報をもとに自動集計されているため、表記揺れや更新のタイミングにより合計値が実際と一致しない場合があります。ご利用にあたっては目安として御覧ください。

空売りチャート

新発売上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

計算日 空売り機関 残高比率 増減率差 残高数量 増減量
02/17 大和証券株式会社 0.67% -0.10% 100,000株 -15,200
02/05 ベル投資事業有限責任組合1 1.41% 0.10% 210,000株 14,600
01/30 Barclays Capital Securities Ltd 0.49% -0.01% 73,200株 -1,000
01/28 大和証券株式会社 0.77% 0.10% 115,200株 15,700
01/26 Barclays Capital Securities Ltd 0.50% 0.02% 74,200株 1,800
01/15 ベル投資事業有限責任組合1 1.31% 0.10% 195,400株 15,000
01/15 Barclays Capital Securities Ltd 0.48% -0.10% 72,400株 -14,300
01/13 Barclays Capital Securities Ltd 0.58% 0.11% 86,700株 62,500
01/05 大和証券株式会社 0.67% 0.10% 99,500株 13,800
12/29 ベル投資事業有限責任組合1 1.21% 0.26% 180,400株 38,300
12/16 大和証券株式会社 0.57% 0.11% 85,700株 16,400
12/02 大和証券株式会社 0.46% -0.10% 69,300株 -14,500

貸借取引残高(日証金)

計算日 買い(融資) 売り(貸株) 倍率
新規 返済 残高 新規 返済 残高
02/194,2000102,00003,400323,4000.32倍
02/1824,6002,10097,8006,6003,200326,8000.30倍
02/1720015,80075,30003,700323,4000.23倍
02/1615,80050090,9000900327,1000.28倍
02/131,30019,10075,60003,300328,0000.23倍
※日本証券金融発表の情報を元に掲載

貸借取引残高(日証協)

公表日 貸付残高(前週比) 新規成約高(前週比) 借入残高(前週比) 新規成約高(前週比)
09/190

(-100.00%)

229,100

(-45.18%)

0

(-100.00%)

41,892

(-10.45%)

09/12264,800

(+12.06%)

417,900

(+39.77%)

795,569

(+111.82%)

46,778

(+28.20%)

09/05236,300

(-8.52%)

299,000

(-7.49%)

375,589

(-49.77%)

36,489

(-82.29%)

08/29258,300

(-15.45%)

323,200

(-3.49%)

747,669

(+14.29%)

206,089

(+325.12%)

08/22305,500

(-)

334,900

(-)

654,180

(-)

48,478

(-)

※日本証券業協会発表の情報を元に掲載
2/19(木) 16:30
日本株予想:幅広い買い 輸出株買いに関心

19日の日経平均は+323円の5万7467円となり続伸。

個別銘柄では、横浜ゴムや日本製鋼所などが買われたほか、オムロン、ジーエス・ユアサ コーポレーション、住友電気工業などが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3820円と買い地合いであったが、19日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。ゴム製品では、横浜ゴムやブリヂストンなどが買われた。機械の日本製鋼所や木村化工機も上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、イクヨなどPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

→全文を読む