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合同製鐵(5410)空売り

(1/22)

4,180.0

+65.00(1.58%)

空売り

サマリー

機関空売り比率(合計値)3.8%
貸付残7,200株 (-1.37%)
借入残200株 (-33.33%)
倍率36.00倍
※機関空売り比率は開示情報をもとに自動集計されているため、表記揺れや更新のタイミングにより合計値が実際と一致しない場合があります。ご利用にあたっては目安として御覧ください。

空売りチャート

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投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

計算日 空売り機関 残高比率 増減率差 残高数量 増減量
01/13 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.49% -0.02% 84,705株 -3,300
01/09 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.69% -0.10% 118,976株 -17,000
01/07 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.51% 0.09% 88,005株 7,466
12/23 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.79% -0.01% 135,976株 -2,800
12/22 Nomura International plc 0.45% -0.07% 77,484株 -11,740
12/16 Nomura International plc 0.52% 0.06% 89,224株 10,314
12/12 Nomura International plc 0.46% -0.05% 78,910株 -9,604
12/11 Nomura International plc 0.51% 0.08% 88,514株 13,885
12/03 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.80% 0.10% 138,776株 18,600
11/21 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.70% 0.04% 120,176株 30,400
11/05 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.52% 0.12% 89,776株 6,000

貸借取引残高(日証金)

計算日 買い(融資) 売り(貸株) 倍率
新規 返済 残高 新規 返済 残高
01/211002007,200010020036.00倍
01/2060007,3000030024.33倍
01/191,00006,7000030022.33倍
01/161002005,70020050030019.00倍
01/151,00005,80050006009.67倍
※日本証券金融発表の情報を元に掲載

貸借取引残高(日証協)

公表日 貸付残高(前週比) 新規成約高(前週比) 借入残高(前週比) 新規成約高(前週比)
09/190

(-100.00%)

204,717

(-39.32%)

0

(-100.00%)

86,669

(-22.62%)

09/12219,665

(-14.79%)

337,367

(+168583.50%)

361,667

(-5.24%)

112,004

(+10082.18%)

09/05257,787

(-3.74%)

200

(-99.95%)

381,651

(-2.55%)

1,100

(-96.97%)

08/29267,802

(-9.05%)

421,723

(+25.76%)

391,646

(-8.87%)

36,287

(-76.28%)

08/22294,447

(-)

335,336

(-)

429,763

(-)

152,988

(-)

※日本証券業協会発表の情報を元に掲載
1/22(木) 16:30
日本株予想:幅広い買い 輸出株買いに関心

22日の日経平均は+914円の5万3688円となり6営業日ぶり反発。

個別銘柄では、ディスコやソフトバンクグループなどが買われたほか、TOTO、SCREENホールディングス、TOPPANホールディングスなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2435円と買い地合いであったが、22日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。機械のディスコや小松製作所などが上昇。またガラス・土石製品のTOTOやAGCも堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、サービス業のリンクバルなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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