銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(3/30)

211.0

-1.00(-0.47%)

空売り

サマリー

機関空売り比率(合計値)1.36%
貸付残307,000株 (-4.09%)
借入残307,000株 (-4.09%)
倍率1.00倍
※機関空売り比率は開示情報をもとに自動集計されているため、表記揺れや更新のタイミングにより合計値が実際と一致しない場合があります。ご利用にあたっては目安として御覧ください。

空売りチャート

新発売上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

計算日 空売り機関 残高比率 増減率差 残高数量 増減量
03/26 大和証券株式会社 0.98% -0.06% 237,700株 -13,100
03/25 大和証券株式会社 1.04% -0.25% 250,800株 -85,100
03/16 大和証券株式会社 1.39% -0.07% 335,900株 -16,300
02/13 大和証券株式会社 1.46% -0.12% 352,200株 -29,500
01/28 大和証券株式会社 1.58% -0.11% 381,700株 -26,700
01/27 大和証券株式会社 1.69% -0.10% 408,400株 -24,300
01/26 大和証券株式会社 1.79% -0.29% 432,700株 -69,300
01/23 大和証券株式会社 2.08% -0.12% 502,000株 -29,200
01/22 大和証券株式会社 2.20% 0.17% 531,200株 39,600
01/21 大和証券株式会社 2.03% 0.16% 491,600株 39,700
01/15 大和証券株式会社 1.87% 0.14% 451,900株 34,600
01/14 大和証券株式会社 1.73% 0.20% 417,300株 48,400
01/13 大和証券株式会社 1.53% 0.21% 368,900株 49,500
01/08 大和証券株式会社 1.32% 0.17% 319,400株 41,100
01/07 大和証券株式会社 1.15% 0.16% 278,300株 39,500
01/06 大和証券株式会社 0.99% 0.12% 238,800株 26,800
01/05 大和証券株式会社 0.87% 0.12% 212,000株 30,400
12/30 大和証券株式会社 0.75% 0.16% 181,600株 37,500

貸借取引残高(日証金)

計算日 買い(融資) 売り(貸株) 倍率
新規 返済 残高 新規 返済 残高
03/2610013,200307,000013,100307,0001.00倍
03/252,30054,400320,100052,100320,1001.00倍
03/2402,600372,20002,600372,2001.00倍
03/233,40010,300374,80006,900374,8001.00倍
03/1960010,200381,70009,600381,7001.00倍
※日本証券金融発表の情報を元に掲載

貸借取引残高(日証協)

公表日 貸付残高(前週比) 新規成約高(前週比) 借入残高(前週比) 新規成約高(前週比)
09/190

(0)

0

(-100.00%)

0

(-100.00%)

25,856

(+317.03%)

09/120

(-100.00%)

3,100

(-80.62%)

403,448

(-20.12%)

6,200

(-81.83%)

08/29107,390

(0)

16,000

(+2566.67%)

505,083

(+25.23%)

34,128

(+5588.00%)

07/250

(-)

600

(-96.20%)

403,337

(-)

600

(-97.99%)

07/040

(-)

15,800

(-)

0

(-)

29,893

(-)

※日本証券業協会発表の情報を元に掲載
3/30(月) 16:30
日本株予想:軟調地合い鮮明 ディフェンシブは買い仕込みか

30日の日経平均は前日比で約1,487円安の5万1,885円85銭と急落し、3日続落となった。一時は2,800円超の下げを付ける場面もあり、幅広い銘柄が売られて全面安の様相を呈した。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

下落の背景には中東情勢の混迷と軍事衝突の長期化懸念があり、投資家のリスク回避姿勢が強まったことが大きく影響した。加えて米株の売り優勢と米国の長期金利上昇が日本株にも波及し、PERが高めの銘柄に対する売りが目立った。 ...

→全文を読む