銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(1/16)

1,725.0

-79.00(-4.38%)

空売り

過去1ヶ月に空売りなし

サマリー

機関空売り比率(合計値)1.11%
貸付残37,400株 (+30.77%)
借入残37,400株 (-24.14%)
倍率1.00倍
※機関空売り比率は開示情報をもとに自動集計されているため、表記揺れや更新のタイミングにより合計値が実際と一致しない場合があります。ご利用にあたっては目安として御覧ください。

空売りチャート

新発売上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

計算日 空売り機関 残高比率 増減率差 残高数量 増減量
11/14 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.46% -0.06% 224,444株 -29,300
11/11 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.52% 0.11% 253,744株 58,274
11/06 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.40% -0.11% 195,470株 -55,800
11/04 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.51% 0.10% 251,270株 47,140
10/28 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.41% -0.11% 204,130株 -52,800
10/24 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.52% 0.11% 256,930株 55,400
10/23 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.41% -0.09% 201,530株 -43,900
10/22 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.50% 0.01% 245,430株 22,202

貸借取引残高(日証金)

計算日 買い(融資) 売り(貸株) 倍率
新規 返済 残高 新規 返済 残高
01/1510,7001,90037,40020012,10037,4001.00倍
01/144002,50028,6005,20010049,3000.58倍
01/132003,50030,7002,50030044,2000.69倍
01/091,30010034,0001005,80042,0000.81倍
01/089001,10032,8002,20010047,7000.69倍
※日本証券金融発表の情報を元に掲載

貸借取引残高(日証協)

公表日 貸付残高(前週比) 新規成約高(前週比) 借入残高(前週比) 新規成約高(前週比)
09/190

(-100.00%)

487,052

(-16.76%)

0

(-100.00%)

49,286

(-18.80%)

09/12230,743

(-31.46%)

585,083

(-43.20%)

450,539

(-19.71%)

60,696

(-73.09%)

09/05336,666

(+43.83%)

1,030,013

(+16.12%)

561,121

(+19.86%)

225,557

(-15.20%)

08/29234,076

(-3.84%)

886,999

(+4.81%)

468,143

(-13.37%)

265,991

(+125.60%)

08/22243,416

(-)

846,277

(-)

540,421

(-)

117,905

(-)

※日本証券業協会発表の情報を元に掲載
1/16(金) 16:30
日本株予想:下値警戒 木材などに打診買いも

16日の日経平均はー175円の5万3936円となり続落。

個別銘柄では、ベイカレントやイオンなどが売られたほか、川崎汽船、商船三井、SHIFTなどが下落した。ただ化学のレゾナック・ホールディングスなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3771円と買い地合いであったが、16日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。小売業のイオン、海運業の川崎汽船などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

→全文を読む