銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

栗林商船(9171) 令和7年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)(11/8 14:00更新)

ご利用のブラウザではPDFファイルがサポートされてません. こちらからダウンロードしてください

配信元:TDnet

2025年3月期 第2四半期(累計) 前年比
売上高 266億1800万 +9.8%
営業利益 13億9800万 +129.2%
営業利益率 5.25% +2.7%
経常利益 16億1000万 +87.4%
経常利益率 6.05% +2.5%
純利益 9億7900万 +86.1%

※数値は短信の累計値。前年比は直近決算から1年前の決算を引いた値です。修正決算は反映していません。

決算短信のFAQ

Q栗林商船の今回の決算の全体的な評価はどうですか?
A2025年3月期 第2四半期は、売上高が266億1800万円(前年比+9.8%)。堅調に推移した一方で、各利益項目は前年を上回る「増収増益」の着地となりました。特に営業利益は前年比+129.2%と、経常利益(+87.4%)を上回る伸びとなっています。
Q今回の決算で気になる点はありますか?
A売上・利益ともに前年を上回る「増収増益」の好決算となっています。
Q栗林商船の最終的な純利益の状況はどうなっていますか?
A純利益は9億7900万円(前年比+86.1%)です。前年を上回る黒字で、最終損益は改善しています。
Q前期と比較して、収益性にどのような変化がありましたか?
A営業利益率は5.25%(前年同期2.52%)、経常利益率は6.05%(前年同期3.54%)といずれも前年を上回り、収益性は改善しています。

※上記の文章は保持している数値に基づき生成されたもので、取得状況により正しい結果でない場合があります。詳しくは決算短信をご確認ください。