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京阪神ビルディング(8818) 2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(1/31 15:30更新)

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配信元:TDnet

2025年3月期 第3四半期(累計) 前年比
売上高 146億7400万 -22.3%
営業利益 40億1800万 -25.2%
営業利益率 27.38% -1.1%
経常利益 40億5200万 -19.6%
経常利益率 27.61% +0.9%
純利益 38億3300万 -8.4%

※数値は短信の累計値。前年比は直近決算から1年前の決算を引いた値です。修正決算は反映していません。

決算短信のFAQ

Q京阪神ビルディングの今回の決算の全体的な評価はどうですか?
A2025年3月期 第3四半期は、売上高が146億7400万円(前年比-22.3%)。低迷した一方で、各利益項目は前年を下回る「減収減益」の着地となりました。特に営業利益は前年比-25.2%と、経常利益(-19.6%)以上に落ち込みが目立つ結果となっています。
Q2025年3月期 第3四半期で営業利益率が悪化している原因はなんですか?
A営業利益率は27.38%(前年比:-25.2%)と、悪化しており、コストや価格面での要因分析が必要です。
Q京阪神ビルディングの最終的な純利益の状況はどうなっていますか?
A純利益は38億3300万円(前年比-8.4%)です。前年を下回るものの黒字を維持しています。
Q前期と比較して、収益性にどのような変化がありましたか?
A営業利益率は27.38%(前年同期28.47%)、経常利益率は27.61%(前年同期26.70%)で、営業利益率は前年を下回る一方、経常ベースでは改善しています。

※上記の文章は保持している数値に基づき生成されたもので、取得状況により正しい結果でない場合があります。詳しくは決算短信をご確認ください。