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TOKYO BASE(3415) 2026年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(6/16 15:30更新)

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配信元:TDnet

2026年1月期 第1四半期(累計) 前年比
売上高 49億4000万 +3.6%
営業利益 3億7700万 +131.3%
営業利益率 7.63% +4.2%
経常利益 2億5300万 +5.9%
経常利益率 5.12% +0.1%
純利益 1億8900万 +89.0%

※数値は短信の累計値。前年比は直近決算から1年前の決算を引いた値です。修正決算は反映していません。

決算短信のFAQ

QTOKYO BASEの今回の決算の全体的な評価はどうですか?
A2026年1月期 第1四半期は、売上高が49億4000万円(前年比+3.6%)。堅調に推移した一方で、各利益項目は前年を上回る「増収増益」の着地となりました。特に営業利益は前年比+131.3%と、経常利益(+5.9%)を上回る伸びとなっています。
Q今回の決算で気になる点はありますか?
A売上・利益ともに前年を上回る「増収増益」の好決算となっています。
QTOKYO BASEの最終的な純利益の状況はどうなっていますか?
A純利益は1億8900万円(前年比+89.0%)です。前年を上回る黒字で、最終損益は改善しています。
Q前期と比較して、収益性にどのような変化がありましたか?
A営業利益率は7.63%(前年同期3.42%)、経常利益率は5.12%(前年同期5.01%)といずれも前年を上回り、収益性は改善しています。

※上記の文章は保持している数値に基づき生成されたもので、取得状況により正しい結果でない場合があります。詳しくは決算短信をご確認ください。