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SBIリーシングサービス(5834) 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(7/29 11:30更新)

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配信元:TDnet

2026年3月期 第1四半期(累計) 前年比
売上高 104億1900万 +321.8%
営業利益 25億7100万 +110.2%
営業利益率 24.68% -24.8%
経常利益 23億9700万 +98.6%
経常利益率 23.01% -25.9%
純利益 15億6800万 +91.9%

※数値は短信の累計値。前年比は直近決算から1年前の決算を引いた値です。修正決算は反映していません。

決算短信のFAQ

QSBIリーシングサービスの今回の決算の全体的な評価はどうですか?
A2026年3月期 第1四半期は、売上高が104億1900万円(前年比+321.8%)。順調に伸びた一方で、各利益項目は前年を上回る「増収増益」の着地となりました。特に営業利益は前年比+110.2%と、経常利益(+98.6%)を上回る伸びとなっています。
Q2026年3月期 第1四半期で営業利益率が悪化している原因はなんですか?
A営業利益率は24.68%(前年比:+110.2%)と、堅調に推移しており、収益性の底上げが図られています。
QSBIリーシングサービスの最終的な純利益の状況はどうなっていますか?
A純利益は15億6800万円(前年比+91.9%)です。前年を上回る黒字で、最終損益は改善しています。
Q前期と比較して、収益性にどのような変化がありましたか?
A営業利益率は24.68%(前年同期49.51%)、経常利益率は23.01%(前年同期48.87%)と両方とも前年を下回り、収益性は低下しています。

※上記の文章は保持している数値に基づき生成されたもので、取得状況により正しい結果でない場合があります。詳しくは決算短信をご確認ください。