銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

大林組(1802) 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)(11/5 12:00更新)

ご利用のブラウザではPDFファイルがサポートされてません. こちらからダウンロードしてください

配信元:TDnet

2026年3月期 第2四半期(累計) 前年比
売上高 1兆1612億8700万 -6.4%
営業利益 800億7700万 +76.0%
営業利益率 6.90% +3.2%
経常利益 845億4700万 +70.0%
経常利益率 7.28% +3.3%
純利益 779億6700万 +41.5%

※数値は短信の累計値。前年比は直近決算から1年前の決算を引いた値です。修正決算は反映していません。

決算短信のFAQ

Q大林組の今回の決算の全体的な評価はどうですか?
A2026年3月期 第2四半期は、売上高が1兆1612億8700万円(前年比-6.4%)。横ばい〜やや減した一方で、各利益項目は前年を上回る「減収増益」の着地となりました。特に営業利益は前年比+76.0%と、経常利益(+70.0%)を上回る伸びとなっています。
Q2026年3月期 第2四半期で売上高が悪化している原因はなんですか?
A売上高は1兆1612億8700万円(前年比:-6.4%)で、収益基盤の立て直しが求められる水準です。
Q大林組の最終的な純利益の状況はどうなっていますか?
A純利益は779億6700万円(前年比+41.5%)です。前年を上回る黒字で、最終損益は改善しています。
Q前期と比較して、収益性にどのような変化がありましたか?
A営業利益率は6.90%(前年同期3.67%)、経常利益率は7.28%(前年同期4.01%)といずれも前年を上回り、収益性は改善しています。

※上記の文章は保持している数値に基づき生成されたもので、取得状況により正しい結果でない場合があります。詳しくは決算短信をご確認ください。