銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

富山銀行(8365) 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)(11/7 14:30更新)

ご利用のブラウザではPDFファイルがサポートされてません. こちらからダウンロードしてください

配信元:TDnet

2026年3月期 第2四半期(累計) 前年比
売上高 61億3700万 +35.0%
営業利益 - -
営業利益率 0.00% -
経常利益 9億8700万 +28.3%
経常利益率 16.08% -0.8%
純利益 6億2900万 +17.1%

※数値は短信の累計値。前年比は直近決算から1年前の決算を引いた値です。修正決算は反映していません。

決算短信のFAQ

Q富山銀行の今回の決算の全体的な評価はどうですか?
A2026年3月期 第2四半期は、売上高が61億3700万円(前年比+35.0%)。順調に伸びた一方で、各利益項目は前年を上回る「増収増益」の着地となりました。経常利益は前年比+28.3%、営業利益は前年比-でした。
Q2026年3月期 第2四半期で経常利益率が悪化している原因はなんですか?
A経常利益率は16.08%(前年比:+28.3%)と、前年を上回る水準で、収益構造の改善が進んでいます。
Q富山銀行の最終的な純利益の状況はどうなっていますか?
A純利益は6億2900万円(前年比+17.1%)です。前年を上回る黒字で、最終損益は改善しています。
Q前期と比較して、収益性にどのような変化がありましたか?
A経常利益率は16.08%(前年同期16.92%)で、前年とおおむね同水準です。

※上記の文章は保持している数値に基づき生成されたもので、取得状況により正しい結果でない場合があります。詳しくは決算短信をご確認ください。