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ENEOSホールディングス(5020) 2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結)(11/12 13:00更新)

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配信元:TDnet

2026年3月期 第2四半期(累計) 前年比
売上高 5兆6919億2200万 -10.3%
営業利益 1667億3800万 +14.2%
営業利益率 2.93% +0.6%
経常利益 1578億9600万 +19.8%
経常利益率 2.77% +0.7%
純利益 647億5400万 -5.0%

※数値は短信の累計値。前年比は直近決算から1年前の決算を引いた値です。修正決算は反映していません。

決算短信のFAQ

QENEOSホールディングスの今回の決算の全体的な評価はどうですか?
A2026年3月期 第2四半期は、売上高が5兆6919億2200万円(前年比-10.3%)。低迷した一方で、各利益項目は前年を上回る「減収増益」の着地となりました。特に経常利益は前年比+19.8%と、営業利益(+14.2%)を上回る伸びとなっています。
Q2026年3月期 第2四半期で純利益が悪化している原因はなんですか?
A純利益は2.77%(前年比:+19.8%)と、堅調に推移しており、収益性の底上げが図られています。
QENEOSホールディングスの最終的な純利益の状況はどうなっていますか?
A純利益は647億5400万円(前年比-5.0%)です。前年を下回るものの黒字を維持しています。
Q前期と比較して、収益性にどのような変化がありましたか?
A営業利益率は2.93%(前年同期2.30%)、経常利益率は2.77%(前年同期2.08%)といずれも前年を上回り、収益性は改善しています。

※上記の文章は保持している数値に基づき生成されたもので、取得状況により正しい結果でない場合があります。詳しくは決算短信をご確認ください。