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大豊建設(1822) 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) (11/14 15:50更新)

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配信元:TDnet

2026年3月期 第2四半期(累計) 前年比
売上高 651億9200万 -3.6%
営業利益 8億9500万 +43.0%
営業利益率 1.37% +0.4%
経常利益 10億6000万 +209.0%
経常利益率 1.63% +1.1%
純利益 4300万 -91.2%

※数値は短信の累計値。前年比は直近決算から1年前の決算を引いた値です。修正決算は反映していません。

決算短信のFAQ

Q大豊建設の今回の決算の全体的な評価はどうですか?
A2026年3月期 第2四半期は、売上高が651億9200万円(前年比-3.6%)。横ばい〜やや減した一方で、各利益項目は前年を上回る「減収増益」の着地となりました。特に経常利益は前年比+209.0%と、営業利益(+43.0%)を上回る伸びとなっています。
Q2026年3月期 第2四半期で純利益が悪化している原因はなんですか?
A純利益は1.63%(前年比:+209.0%)と、堅調に推移しており、収益性の底上げが図られています。
Q大豊建設の最終的な純利益の状況はどうなっていますか?
A純利益は4300万円(前年比-91.2%)です。前年を下回るものの黒字を維持しています。
Q前期と比較して、収益性にどのような変化がありましたか?
A営業利益率は1.37%(前年同期0.93%)、経常利益率は1.63%(前年同期0.51%)といずれも前年を上回り、収益性は改善しています。

※上記の文章は保持している数値に基づき生成されたもので、取得状況により正しい結果でない場合があります。詳しくは決算短信をご確認ください。