銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

日建工学(9767) 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)(11/13 11:30更新)

ご利用のブラウザではPDFファイルがサポートされてません. こちらからダウンロードしてください

配信元:TDnet

2026年3月期 第2四半期(累計) 前年比
売上高 26億8600万 +18.1%
営業利益 4900万 -31.0%
営業利益率 1.82% -1.3%
経常利益 8800万 -3.3%
経常利益率 3.28% -0.7%
純利益 4600万 -17.9%

※数値は短信の累計値。前年比は直近決算から1年前の決算を引いた値です。修正決算は反映していません。

決算短信のFAQ

Q日建工学の今回の決算の全体的な評価はどうですか?
A2026年3月期 第2四半期は、売上高が26億8600万円(前年比+18.1%)。順調に伸びた一方で、各利益項目は前年を下回る「増収減益」の着地となりました。特に営業利益は前年比-31.0%と、経常利益(-3.3%)以上に落ち込みが目立つ結果となっています。
Q2026年3月期 第2四半期で営業利益率が悪化している原因はなんですか?
A営業利益率は1.82%(前年比:-31.0%)と、前年を下回っており、収益構造の見直しが課題となっています。
Q日建工学の最終的な純利益の状況はどうなっていますか?
A純利益は4600万円(前年比-17.9%)です。前年を下回るものの黒字を維持しています。
Q前期と比較して、収益性にどのような変化がありましたか?
A営業利益率は1.82%(前年同期3.12%)、経常利益率は3.28%(前年同期4.00%)と両方とも前年を下回り、収益性は低下しています。

※上記の文章は保持している数値に基づき生成されたもので、取得状況により正しい結果でない場合があります。詳しくは決算短信をご確認ください。