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フリージア・マクロス(6343) 令和8年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(2/16 15:40更新)

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配信元:TDnet

2026年3月期 第3四半期(累計) 前年比
売上高 52億1600万 +1.3%
営業利益 10億8200万 +16.7%
営業利益率 20.74% +2.7%
経常利益 17億5900万 +35.8%
経常利益率 33.72% +8.6%
純利益 8億7700万 +46.7%

※数値は短信の累計値。前年比は直近決算から1年前の決算を引いた値です。修正決算は反映していません。

決算短信のFAQ

Qフリージア・マクロスの今回の決算の全体的な評価はどうですか?
A2026年3月期 第3四半期は、売上高が52億1600万円(前年比+1.3%)。堅調に推移した一方で、各利益項目は前年を上回る「増収増益」の着地となりました。特に経常利益は前年比+35.8%と、営業利益(+16.7%)を上回る伸びとなっています。
Q今回の決算で気になる点はありますか?
A売上・利益ともに前年を上回る「増収増益」の好決算となっています。
Qフリージア・マクロスの最終的な純利益の状況はどうなっていますか?
A純利益は8億7700万円(前年比+46.7%)です。前年を上回る黒字で、最終損益は改善しています。
Q前期と比較して、収益性にどのような変化がありましたか?
A営業利益率は20.74%(前年同期18.00%)、経常利益率は33.72%(前年同期25.15%)といずれも前年を上回り、収益性は改善しています。

※上記の文章は保持している数値に基づき生成されたもので、取得状況により正しい結果でない場合があります。詳しくは決算短信をご確認ください。