銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

ケミプロ化成(4960) 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)(2/10 15:40更新)

ご利用のブラウザではPDFファイルがサポートされてません. こちらからダウンロードしてください

配信元:TDnet

2026年3月期 第3四半期(累計) 前年比
売上高 67億2700万 -9.2%
営業利益 2億8400万 -12.1%
営業利益率 4.22% -0.1%
経常利益 1億1900万 -16.8%
経常利益率 1.77% -0.2%
純利益 9600万 +0.0%

※数値は短信の累計値。前年比は直近決算から1年前の決算を引いた値です。修正決算は反映していません。

決算短信のFAQ

Qケミプロ化成の今回の決算の全体的な評価はどうですか?
A2026年3月期 第3四半期は、売上高が67億2700万円(前年比-9.2%)。横ばい〜やや減した一方で、各利益項目は前年を下回る「減収減益」の着地となりました。特に経常利益は前年比-16.8%と、営業利益(-12.1%)以上に落ち込みが目立つ結果となっています。
Q2026年3月期 第3四半期で営業利益率が悪化している原因はなんですか?
A営業利益率は4.22%(前年比:-12.1%)と、前年を下回っており、収益構造の見直しが課題となっています。
Qケミプロ化成の最終的な純利益の状況はどうなっていますか?
A純利益は9600万円(前年比+0.0%)です。前年同水準の黒字となっています。
Q前期と比較して、収益性にどのような変化がありましたか?
A営業利益率は4.22%(前年同期4.36%)、経常利益率は1.77%(前年同期1.93%)と両方とも前年を下回り、収益性は低下しています。

※上記の文章は保持している数値に基づき生成されたもので、取得状況により正しい結果でない場合があります。詳しくは決算短信をご確認ください。