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日本郵政(6178) 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(2/13 15:30更新)

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配信元:TDnet

2026年3月期 第3四半期(累計) 前年比
売上高 8兆4122億8800万 +1.0%
営業利益 - -
営業利益率 0.00% -
経常利益 8095億6700万 +15.2%
経常利益率 9.62% +1.2%
純利益 2580億8500万 -2.6%

※数値は短信の累計値。前年比は直近決算から1年前の決算を引いた値です。修正決算は反映していません。

決算短信のFAQ

Q日本郵政の今回の決算の全体的な評価はどうですか?
A2026年3月期 第3四半期は、売上高が8兆4122億8800万円(前年比+1.0%)。堅調に推移した一方で、各利益項目は前年を上回る「増収増益」の着地となりました。経常利益は前年比+15.2%、営業利益は-でした。
Q2026年3月期 第3四半期で純利益が悪化している原因はなんですか?
A純利益は9.62%(前年比:+15.2%)と、本業の収益力が強化されています。
Q日本郵政の最終的な純利益の状況はどうなっていますか?
A純利益は2580億8500万円(前年比-2.6%)です。前年を下回るものの黒字を維持しています。
Q前期と比較して、収益性にどのような変化がありましたか?
A経常利益率は9.62%(前年同期8.44%)で、営業利益率は前年を下回る一方、経常ベースでは改善しています。

※上記の文章は保持している数値に基づき生成されたもので、取得状況により正しい結果でない場合があります。詳しくは決算短信をご確認ください。