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ヤクルト本社(2267) 2026年3月期 決算短信[日本基準](連結)(5/12 14:20更新)

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配信元:TDnet

2026年3月期 通期(累計) 前年比
売上高 4864億2500万 -2.7%
営業利益 451億8500万 -18.4%
営業利益率 9.29% -1.8%
経常利益 610億8400万 -19.5%
経常利益率 12.56% -2.6%
純利益 442億2800万 -2.9%

※数値は短信の累計値。前年比は直近決算から1年前の決算を引いた値です。修正決算は反映していません。

決算短信のFAQ

Qヤクルト本社の今回の決算の全体的な評価はどうですか?
A2026年3月期 通期は、売上高が4864億2500万円(前年比-2.7%)。横ばい〜やや減した一方で、各利益項目は前年を下回る「減収減益」の着地となりました。特に経常利益は前年比-19.5%と、営業利益(-18.4%)以上に落ち込みが目立つ結果となっています。
Q2026年3月期 通期で営業利益率が悪化している原因はなんですか?
A営業利益率は9.29%(前年比:-18.4%)と、低下しており、収益の回復が今後の焦点です。
Qヤクルト本社の最終的な純利益の状況はどうなっていますか?
A純利益は442億2800万円(前年比-2.9%)です。前年を下回るものの黒字を維持しています。
Q前期と比較して、収益性にどのような変化がありましたか?
A営業利益率は9.29%(前年同期11.09%)、経常利益率は12.56%(前年同期15.18%)と両方とも前年を下回り、収益性は低下しています。

※上記の文章は保持している数値に基づき生成されたもので、取得状況により正しい結果でない場合があります。詳しくは決算短信をご確認ください。