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  • インバース商品

ダイワ上場投信-TOPIXダブルインバース(-2倍)指数(1368)株価

(2/16)

197.00

+2.00(1.03%)

株価サマリー

説明

信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を「日経平均インバース・インデックス」の変動率に一致させることを目的とする。主として、日本の株価指数先物取引を売建てるとともに、残存期間の短い日本の債券および「ダイワ・マネーストック・マザーファンド」の受益証券に投資する。株価指数先物取引の売建玉の時価総額の合計額が、原則として、信託財産の純資産総額と同程度になるように調整を行なう。

リターン

1ヶ月 -14.15
6ヶ月 -40.29
1年 -53.53
3年 -83.29
5年 -88.90

配当 -
権利付最終日 -
カテゴリー インバース商品
純資産(百万) 1,006

構成銘柄 TOP10

銘柄名
当サイトのデータにありません
2/16(月) 16:30
日本株予想:軟調地合い続く 主力株の一角には下値買い観測も

16日の日経平均はー136円の5万6806円となり3日続落。

個別銘柄では、オリンパスやりそなホールディングスなどが売られたほか、ニコン、ブリヂストン、サッポロホールディングスなどが下落した。ただ医薬品の大日本住友製薬などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3619円と買い地合いであったが、16日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。本日の日本株は売り圧力が勝り、相場全体では軟調地合いとなった。ただ米長期金利の下落を材料視して、ハイテクのような金利低下時に買われやすい高PER銘柄には、物色買いを見込む動きも見られた。また下値では輸送用機器の河西工業やジェイテックコーポレーションなど、押し目買いの入る銘柄も見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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