※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
| 1ヶ月 | -2.53 |
| 6ヶ月 | 5.61 |
| 1年 | 9.34 |
| 3年 | -2.37 |
| 5年 | -35.69 |
| 配当 | - |
| 権利付最終日 | 2022/7/6 |
| カテゴリー | 国内株ETF |
| 純資産(百万) | 2,499 |
3月末の下落を受けて先月の日経平均は約6,994円の下落となりましたが、4月3日の東京株式市場では反発し、日経平均は660円22銭高の5万3,123円49銭で取引を終えました。前月の売り地合いを踏まえると、今回の反発は相場の底堅さを示す動きといえます。
2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら
上昇の背景には、ホルムズ海峡を巡る過度な警戒感が後退し、原油価格への懸念がやや和らいだことが挙げられます。加えて半導体関連などハイテク株に買いが入り、相場全体を押し上げる材料となりました。市場では「高市レンジ」とされる5万〜5万4,000円のゾーンで売買が続くとの見方が根強く残っています。 ...