※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
5.25
| 連続期間:買いゾーン | ||
|---|---|---|
| 連続期間:売りゾーン | 3日 | 6/18〜6/25 |
7月2日の東京株式市場で日経平均は大幅に反落し、終値は6万8,733円15銭、前日比▲1,741円となりました。4営業日ぶりの下落で、先月の日経平均が+3,127円と買い優勢だった流れから一転、戻り売りや利確売りが目立つ展開となりました。
2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら
米国株の前営業日の売り優勢や長期金利の上昇が重しとなり、特にPERの高い銘柄に割高感からの売りが波及しました。AI関連や半導体関連の下げが顕著で、電機のキオクシアホールディングスや半導体関連のアドバンテスト、イビデン、太陽誘電、非鉄の三井金属鉱業などが軟調に推移しました。 ...
| 日付 | 終値 | 前日比 | 前日比% | 乖離率 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/6/25 | 53,050.0 | -170.00 | -0.32% | 5.25 |
| 2026/6/23 | 53,220.0 | -280.00 | -0.52% | 6.02 |
| 2026/6/18 | 53,500.0 | +2520.00 | 4.94% | 7.10 |
| 2026/6/12 | 50,980.0 | +440.00 | 0.87% | 2.38 |