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バンガード・S&P 500 ETF
VOO株価・配当・決算/米国株ETF
  • 大型株
低配当

346.88 -2.76(-0.79%)

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株価サマリー

説明

大型資本株式の投資リターンを測定するベンチマーク・インデックスのパフォーマンスへの追随を目指します。このファンドは、米国の大企業の株式で占められている米国株式市場のパフォーマンスのベンチマークとして広く知られているStandard & Poor's 500 Indexのパフォーマンスに追随するように設計されたインデックス投資手法を採用しています。アドバイザーは、全資産または実質的に全資産をインデックスを構成する銘柄に投資し、各銘柄をインデックスにおける配分比率とほぼ同じ比率で保有することにより、対象インデックスを再現しようとするものである。

リターン

1ヶ月 -9.58%
6ヶ月 -20.28%
1年 -12.11%
3年 +33.28%
5年 +70.04%

配当 1.45%
配当回数 4回/年
時価総額 1856億4287万2870
レイティング 5
カテゴリー 大型株
エクスペンスレシオ 0.030%
純資産 2475億3573万2086

構成銘柄 TOP10

6/22(水) 16:00
米国株予想:ファンダメンタルズ懸念も原油株など先高感も

昨日のNYダウは+641ドルの3万0530ドルで3日ぶり反発。この2週間で3000ドルあまり下げていたタイミングで、売られすぎを意識した下値拾いの買いに勢いがついた。

電気自動車テスラや半導体エヌビディアなどハイテク株、エクソンやシェブロンなど資源株、ウォルマートなど消費関連株と、幅広い銘柄が大きく買われた。当社配信の米国株有料レポートでは、石油のPBFエナジーなどが上昇。PBFエナジーは掲載後二ヶ月で30.4%の上昇となった。

→ 有料版レポート:今が仕込み時の「値上がり期待・お宝」米国株とは?

■ファンダメンタルズ懸念も原油株など先高感も

昨日のNYダウは大幅に反発し3万ドル台を回復。このところの下げを手動してきたハイテク株やグロースを中心に物色買いが入り、相場を押し上げた。話題と鳴ったところでは電気自動車のテスラCEOとなるイーロン・マスク氏が人員削減の方針を明らかにし、同社の採算改善期待が株価を押し上げる場面も見られた。

ただ、ひとまずの安堵感が広がった米株式市場とはいえ、インフレ(物価上昇)の長期化や米利上げによる景気減速リスクへの警戒感はいぜん続いている。となると、昨日上げた高PERなハイテク株などは、今夜は戻り売りの地合いとなっても可笑しくないだろう。

一方、こうしたなかで注目を集めているのが ...

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