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日本ホテル&レジデンシャル(3472)

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77,100.0

+600.00(0.78%)

  • 業績適正株価 算出不能

事業内容

  • J-REITで、投資対象は温泉・温浴施設(旗艦物件として、香川県大江戸温泉物語 レオマリゾート)。成長目標に、2019年11月期で700億円、2021年11月期で1000億円を掲げる。大江戸温泉物語グループをスポンサーとする。

株価天気予報

続伸続落 続伸3日目
PER(予想) -
PBR(実績) 0.96
PSR 0.00
配当利回り 5.23%
自己資本比率 -
時価総額 333億3100万

チャート

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適正株価

適正株価 上昇余地
算出不能 -

指数との騰落率比較

日本ホテル&レジデンシャル 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 3.21% 4.01% 4.42% 3.64%
3ヶ月 -5.28% 14.74% 8.78% -7.18%
6ヶ月 7.23% 31.92% 24.88% -2.46%
1年 17.35% 31.64% 26.01% 41.36%
日本株予想:売りが続く ディフェンシブは買い仕込みか

7日の日経平均はー557円の5万1961円となり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、東京電力ホールディングスやサッポロホールディングスなどが売られたほか、INPEX、任天堂、アドバンテストなどが下落した。ただ小売業の高島屋などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2178円と買い地合いであったが、7日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。電気・ガス業の東京電力ホールディングス、食料品のサッポロホールディングスなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。情報・通信業のネクストウェアなどが上昇、また割安なイクヨなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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