※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
過去5年の大型調整平均下落率は17.35%です。現在の下落率7.8%は過去の平均より小さいです。平均との差は約9.6ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約9.6ポイントです。冷静な判断を心がけ、反発のサインが出るまでは様子見が無難です。
| 下落率 | -7.8% |
| 暴落判定 | 調整 |
| 下落期間 | 89日 |
| 直近高値(2026/5/13高値) | 8,590 |
暴落後の反発が本物かどうかを見極めたい方へ。
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| 平均下落率 | -20.60% |
| 最小-最大下落率 | -20.60 〜 -20.60% |
| 平均下落期間 | 418.0日 |
| 最短-最長下落期間 | 418 〜 418 |
| 下落回数 | 1回 |
| 平均下落率 | -17.35% |
| 最小-最大下落率 | -17.35 〜 -17.35% |
| 平均下落期間 | 41.0日 |
| 最小-最大下落期間 | 41 〜 41日 |
| 下落回数 | 1(0.2回/年) |
| 判定 | 底値日 | 下落率 | 下落期間 | 底値 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/06/23 | -17.3% | 41日 | 7,100.00 | |
| 2025/04/07 | -20.6% | 418日 | 5,590.00 |
| 出来事 | 下落率 |
|---|---|
| コロナショック | -13.90% |
| チャイナショック | 0.94% |
| リーマンショック | - |
10日の日経平均は+1363円の6万6970円となり3営業日ぶりに反発した。今月に入って前日までの上昇幅が+1244円と買い地合いが続くなか、この日は半導体やAI関連を中心に買いが先行し、堅調な展開となった。
2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら
終値確定後の各メディア報道を整理すると、2026年8月10日は日経平均が+1363円の上昇で終値6万6970円22銭となり、TOPIXが一時最高値を上回る場面があったと伝えられている。米ハイテク株高や米国内での利上げ観測後退が支援材料とされ、リクルートやヤマハ発の好決算が相場をけん引したとの見方が出た。後半は見送りムードで高値もみ合う場面があったものの、総じて強い地合いが維持された。 ...