※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
過去5年の大型調整平均下落率は11.47%です。現在の下落率7.8%は過去の平均より小さいです。平均との差は約3.6ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約3.6ポイントです。パニック売りは禁物です。反発のタイミングを待ちましょう。
| 下落率 | -7.8% |
| 暴落判定 | 調整 |
| 下落期間 | 367日 |
| 直近高値(2025/8/8高値) | 3,575 |
暴落後の反発が本物かどうかを見極めたい方へ。
毎営業日、引け後に押し目候補を配信中 →
| 平均下落率 | -26.51% |
| 最小-最大下落率 | -21.50 〜 -32.96% |
| 平均下落期間 | 197.0日 |
| 最短-最長下落期間 | 104 〜 283 |
| 下落回数 | 3回 |
| 平均下落率 | -11.47% |
| 最小-最大下落率 | -11.47 〜 -11.47% |
| 平均下落期間 | 83.0日 |
| 最小-最大下落期間 | 83 〜 83日 |
| 下落回数 | 1(0.2回/年) |
| 判定 | 底値日 | 下落率 | 下落期間 | 底値 |
|---|---|---|---|---|
| 2025/10/30 | -11.5% | 83日 | 3,165.00 | |
| 2025/01/15 | -25.1% | 204日 | 2,742.00 | |
| 2023/12/18 | -21.5% | 104日 | 2,987.00 | |
| 2022/06/17 | -33.0% | 283日 | 2,675.00 |
| 出来事 | 下落率 |
|---|---|
| コロナショック | -20.07% |
| チャイナショック | -10.62% |
| リーマンショック | - |
10日の日経平均は+1363円の6万6970円となり3営業日ぶりに反発した。今月に入って前日までの上昇幅が+1244円と買い地合いが続くなか、この日は半導体やAI関連を中心に買いが先行し、堅調な展開となった。
2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら
終値確定後の各メディア報道を整理すると、2026年8月10日は日経平均が+1363円の上昇で終値6万6970円22銭となり、TOPIXが一時最高値を上回る場面があったと伝えられている。米ハイテク株高や米国内での利上げ観測後退が支援材料とされ、リクルートやヤマハ発の好決算が相場をけん引したとの見方が出た。後半は見送りムードで高値もみ合う場面があったものの、総じて強い地合いが維持された。 ...
予想のお知らせ(AM7:30頃配信)や、ドル円・米国株の情報をお届けします。
前回チェックした個別銘柄。
| 銘柄名称 | 前日比(%) |
|---|---|
| アラモス・ゴールド | +0.12% |
| テイクツー・インタラクティブ・ソフトウエア | +2.87% |
| 銘柄 | 利回り | |
|---|---|---|
| 1 | いちごオフィスリート投... | 8.13 % |
| 2 | 東計電算 | 7.40 % |
| 3 | エニグモ | 7.35 % |