お知らせ
銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

ENECHANGE(4169)暴落

(4/17 終値)
304.0
-7.00(-2.25%)

暴落

ENECHANGE(4169)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/4/17

過去5年の暴落平均下落率は70.43%です。現在の下落率86.3%は過去の平均を超えて下落しています。平均との差は約15.9ポイント。暴落時の最大下落率との差は差は約5.6ポイントです。過去のパターンからも、反発のサインを待つのがおすすめです。

現在の下落率

下落率 -86.3%
暴落判定 大暴落
下落期間 1571日
直近高値(2021/12/28高値) 2,222

上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

暴落(過去5年)

平均下落率 -70.43%
最小-最大下落率 -54.28 〜 -91.90%
平均下落期間 343.3日
最短-最長下落期間 28 〜 919
下落回数 4回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -12.69%
最小-最大下落率 -12.27 〜 -13.07%
平均下落期間 4.3日
最小-最大下落期間 7 〜 2日
下落回数 3(0.6回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2024/07/04 -91.9% 919日 180.00
2021/12/17 -54.3% 28日 1,957.00
2021/11/12 -12.7% 7日 2,710.00
2021/10/22 -12.3% 2日 2,575.00
2021/10/05 -13.1% 4日 1,882.00
2021/07/20 -65.1% 83日 845.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -
チャイナショック -
リーマンショック -

下落率と下落期間のFAQ

QENECHANGEの現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-86.3%下落しています。過去5年の大型調整平均(-12.69%)との差は約73.6ポイントで、平均を上回る下げ幅で、売り圧力がやや強い局面です。
QENECHANGEが底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短7日、平均4.3日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から1571日目です。
QENECHANGEの過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-91.90%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-70.43%)を直近高値に当てはめると、657円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-91.90%では、179円付近)
4/17(金) 16:30

2026年4月17日、日経平均株価は前日比約−1,042円安の5万8,475円90銭で取引を終え、5万9,000円を割り込んで4日ぶりの反落となりました。前日の急騰の反動や過熱感を背景に利食い売りが優勢となり、市場は見極めムードに傾きました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

個別では半導体・電子部品関連が軟調で、SUMCOやキオクシアホールディングスが売られたほか、住友金属鉱山、SCREENホールディングス、レゾナック・ホールディングスも下落しました。一方で情報・通信業のSHIFTなどは買われ、銘柄間で勝ち負けが分かれる展開となりました。 ...

→全文を読む