銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

tripla(5136)暴落

(6/10 終値)
1,412.0
+12.00(0.86%)

暴落

tripla(5136)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/6/10

過去5年の大型調整平均下落率は14.69%です。現在の下落率15.8%は過去の平均を超えて下落しています。平均との差は約1.1ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約2.4ポイントです。慌てずに、下げ止まりのサインを待つのが賢明です。

現在の下落率

下落率 -15.8%
暴落判定 大調整
下落期間 63日
直近高値(2026/4/8高値) 1,676

暴落後の反発が本物かどうかを見極めたい方へ。
毎営業日、引け後に押し目候補を配信中 →

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

暴落(過去5年)

平均下落率 -38.12%
最小-最大下落率 -23.60 〜 -64.70%
平均下落期間 58.9日
最短-最長下落期間 8 〜 157
下落回数 9回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -14.69%
最小-最大下落率 -10.10 〜 -18.20%
平均下落期間 18.8日
最小-最大下落期間 36 〜 10日
下落回数 5(1.0回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/04/24 -18.2% 16日 1,371.00
2026/03/04 -34.6% 48日 1,295.00
2025/11/20 -43.0% 157日 1,566.00
2025/05/09 -10.1% 16日 2,322.00
2025/04/07 -29.0% 17日 1,670.00
2025/01/23 -17.1% 36日 1,525.00
2024/10/25 -29.5% 52日 1,093.00
2024/08/05 -37.1% 24日 1,106.00
2024/04/12 -45.4% 59日 1,240.00
2023/12/07 -17.3% 16日 1,225.00
2023/10/23 -64.7% 125日 1,055.00
2023/05/29 -23.6% 40日 2,257.00
2023/03/16 -36.3% 8日 2,003.00
2022/12/05 -10.7% 10日 1,419.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -
チャイナショック -
リーマンショック -

下落率と下落期間のFAQ

Qtriplaの現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-15.8%下落しています。過去5年の大型調整平均(-14.69%)との差は約1.1ポイントで、平均を上回る下げ幅で、売り圧力がやや強い局面です。
Qtriplaが底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短36日、平均18.8日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から63日目です。
Qtriplaの過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-64.70%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-38.12%)を直近高値に当てはめると、1,037円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-64.70%では、591円付近)
6/10(水) 16:30

10日の東京株式市場は大引けで日経平均が前日比1,237円36銭安の64,179円27銭と大幅反落し、売り優勢の展開となりました。背景には米消費者物価指数(CPI)発表を控えた利食い売りや中東情勢の緊迫化、米利上げ観測の高まりで投資家心理が悪化したことがあり、ハイテクや半導体、AI関連の一角で売りが目立ちました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

個別では太陽誘電や古河電気工業が売られたほか、住友電気工業、村田製作所、ロームなど主要電機・電子株も下落しました。一方で不動産の三菱地所などは買われる場面があり、業種間で明確な選別が続いています。 ...

→全文を読む