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暴落

アイホン(6718)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/8/10

過去5年の大型調整平均下落率は15.96%です。現在の下落率9.4%は過去の平均より小さいです。平均との差は約6.6ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約7.7ポイントです。冷静な判断を心がけ、反発のサインが出るまでは様子見が無難です。

現在の下落率

下落率 -9.4%
暴落判定 調整
下落期間 206日
直近高値(2026/1/16高値) 3,115

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暴落(過去5年)

平均下落率 -29.28%
最小-最大下落率 -26.16 〜 -35.34%
平均下落期間 139.0日
最短-最長下落期間 19 〜 230
下落回数 3回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -15.96%
最小-最大下落率 -15.31 〜 -17.13%
平均下落期間 108.7日
最小-最大下落期間 158 〜 75日
下落回数 3(0.6回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/06/23 -15.3% 158日 2,638.00
2025/04/07 -26.2% 168日 2,241.00
2024/08/05 -26.3% 19日 2,350.00
2023/12/21 -17.1% 93日 2,598.00
2022/11/14 -15.4% 75日 1,774.00
2022/05/12 -35.3% 230日 1,665.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -23.81%
チャイナショック -9.32%
リーマンショック -4.48%

下落率と下落期間のFAQ

Qアイホンの現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-9.4%下落しています。過去5年の大型調整平均(-15.96%)との差は約6.6ポイントで、平均より下げ幅は小さく、比較的落ち着いた範囲です。
Qアイホンが底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短158日、平均108.7日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から206日目です。
Qアイホンの過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-35.34%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-29.28%)を直近高値に当てはめると、2,202円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-35.34%では、2,014円付近)
8/10(月) 16:30

10日の日経平均は+1363円の6万6970円となり3営業日ぶりに反発した。今月に入って前日までの上昇幅が+1244円と買い地合いが続くなか、この日は半導体やAI関連を中心に買いが先行し、堅調な展開となった。

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終値確定後の各メディア報道を整理すると、2026年8月10日は日経平均が+1363円の上昇で終値6万6970円22銭となり、TOPIXが一時最高値を上回る場面があったと伝えられている。米ハイテク株高や米国内での利上げ観測後退が支援材料とされ、リクルートやヤマハ発の好決算が相場をけん引したとの見方が出た。後半は見送りムードで高値もみ合う場面があったものの、総じて強い地合いが維持された。 ...

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