お知らせ
銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

ジャパンディスプレイ(6740)暴落

(4/17 終値)
110.0
+1.00(0.92%)

暴落

ジャパンディスプレイ(6740)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/4/17

現在の株価は安定しています。 しかし、年に2.2回ペースでは平均-15.25%の大調整が発生する傾向があります。仮に現在の水準から平均的な調整が入った場合、株価93円付近が絶好の押し目買い候補として浮上します。

現在の下落率

下落率 0.0%
暴落判定 通常
下落期間 0日
直近高値(2026/4/17高値) 110

上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

暴落(過去5年)

平均下落率 -45.91%
最小-最大下落率 -22.37 〜 -64.00%
平均下落期間 117.1日
最短-最長下落期間 7 〜 256
下落回数 8回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -15.25%
最小-最大下落率 -11.76 〜 -20.00%
平均下落期間 30.4日
最小-最大下落期間 67 〜 2日
下落回数 11(2.2回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/04/13 -13.7% 12日 82.00
2026/03/24 -53.4% 7日 62.00
2026/03/04 -13.8% 2日 25.00
2025/12/29 -17.4% 19日 19.00
2025/10/14 -43.3% 27日 17.00
2025/07/29 -15.0% 33日 17.00
2025/06/03 -11.8% 41日 15.00
2025/04/07 -51.7% 230日 14.00
2024/08/02 -20.0% 32日 16.00
2024/06/11 -41.7% 75日 14.00
2024/02/02 -13.0% 16日 20.00
2023/12/25 -64.0% 256日 18.00
2023/04/07 -19.1% 60日 38.00
2022/12/30 -44.9% 183日 38.00
2022/05/16 -22.4% 42日 59.00
2022/03/09 -13.6% 22日 38.00
2022/01/28 -15.0% 67日 34.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -44.44%
チャイナショック -7.87%
リーマンショック -

下落率と下落期間のFAQ

Qジャパンディスプレイの現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値と同じです。過去5年の大型調整平均(-15.25%)との差は約15.3ポイントで、平均より下げ幅は小さく、比較的落ち着いた範囲です。
Qジャパンディスプレイが底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短67日、平均30.4日で底打ちする傾向があります。
Qジャパンディスプレイの過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-64.00%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-45.91%)を直近高値に当てはめると、59円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-64.00%では、39円付近)
4/17(金) 16:30

2026年4月17日、日経平均株価は前日比約−1,042円安の5万8,475円90銭で取引を終え、5万9,000円を割り込んで4日ぶりの反落となりました。前日の急騰の反動や過熱感を背景に利食い売りが優勢となり、市場は見極めムードに傾きました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

個別では半導体・電子部品関連が軟調で、SUMCOやキオクシアホールディングスが売られたほか、住友金属鉱山、SCREENホールディングス、レゾナック・ホールディングスも下落しました。一方で情報・通信業のSHIFTなどは買われ、銘柄間で勝ち負けが分かれる展開となりました。 ...

→全文を読む