銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(6/19 終値)
657.0
-5.00(-0.76%)

暴落

ダイヤ通商(7462)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/6/19

現在の株価は安定しています。 しかし、年に1.4回ペースでは平均-14.90%の大調整が発生する傾向があります。仮に現在の水準から平均的な調整が入った場合、株価559円付近が絶好の押し目買い候補として浮上します。

現在の下落率

下落率 -1.8%
暴落判定 通常
下落期間 2日
直近高値(2026/6/17高値) 669

暴落後の反発が本物かどうかを見極めたい方へ。
毎営業日、引け後に押し目候補を配信中 →

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

暴落(過去5年)

平均下落率 -23.92%
最小-最大下落率 -20.32 〜 -34.55%
平均下落期間 106.4日
最短-最長下落期間 51 〜 196
下落回数 5回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -14.90%
最小-最大下落率 -10.39 〜 -18.83%
平均下落期間 22.3日
最小-最大下落期間 34 〜 6日
下落回数 7(1.4回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/05/08 -13.2% 14日 551.00
2026/04/01 -17.2% 34日 519.00
2025/12/09 -18.2% 6日 495.00
2025/10/27 -13.1% 32日 439.00
2025/08/20 -10.4% 19日 414.00
2025/04/09 -23.3% 51日 293.00
2024/12/09 -20.3% 105日 298.00
2024/08/05 -34.5% 129日 288.00
2024/02/15 -13.4% 24日 356.00
2023/08/21 -21.1% 196日 329.00
2022/10/06 -20.3% 51日 329.00
2022/07/20 -18.8% 27日 306.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック 1.11%
チャイナショック -3.17%
リーマンショック -

下落率と下落期間のFAQ

Qダイヤ通商の現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-1.8%下落しています。過去5年の大型調整平均(-14.90%)との差は約13.1ポイントで、平均より下げ幅は小さく、比較的落ち着いた範囲です。
Qダイヤ通商が底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短34日、平均22.3日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から2日目です。
Qダイヤ通商の過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-34.55%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-23.92%)を直近高値に当てはめると、508円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-34.55%では、437円付近)
6/19(金) 16:30

19日の東京株式市場で日経平均株価は前日比196円高の7万1250円と7日続伸となり、取引中に一時7万1900円台まで上昇して史上最高値を更新しました。買い注文が優勢となり、AI関連などグロース系を中心に買いが入った一方、短期の利食い売りが出る場面も見られました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月に入っての日経平均は、前日までの上昇幅が約4723円と強い買い地合いが続いており、19日もその勢いが引き継がれて堅調に推移しました。前営業日の米株高や米長期金利の低下がリスク選好を後押しし、国内市場にも買いが波及した格好です。 ...

→全文を読む