銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(3/18)

1,706.0

+25.00(1.49%)

暴落

ダイコー通産(7673)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/3/18

過去5年の大型調整平均下落率は17.28%です。現在の下落率6.8%は過去の平均より小さいです。平均との差は約10.5ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約12.9ポイントです。過度な注意は不要ですが、反発のサインを待ちましょう。

現在の下落率

下落率 -6.8%
暴落判定 調整
下落期間 16日
直近高値(2026/3/2高値) 1,830

上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

暴落(過去5年)

平均下落率 -35.76%
最小-最大下落率 -33.05 〜 -38.46%
平均下落期間 314.0日
最短-最長下落期間 84 〜 544
下落回数 2回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -17.28%
最小-最大下落率 -12.81 〜 -19.67%
平均下落期間 58.0日
最小-最大下落期間 160 〜 4日
下落回数 4(0.8回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2025/04/07 -19.7% 10日 1,201.00
2024/08/05 -33.1% 84日 960.00
2023/10/31 -19.4% 160日 1,083.00
2022/11/02 -38.5% 544日 1,040.00
2021/04/12 -12.8% 4日 1,552.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -41.61%
チャイナショック -
リーマンショック -

下落率と下落期間のFAQ

Qダイコー通産の現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-6.8%下落しています。過去5年の大型調整平均(-17.28%)との差は約10.5ポイントで、平均より下げ幅は小さく、比較的落ち着いた範囲です。
Qダイコー通産が底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短160日、平均58.0日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から16日目です。
Qダイコー通産の過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-38.46%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-35.76%)を直近高値に当てはめると、1,175円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-38.46%では、1,126円付近)
3/18(水) 16:30
日本株予想:買いが続く ハイテクに買い期待も

18日の日経平均株価は前日比+1,539円の55,239円で大引けし、5営業日ぶりに大幅反発となった。全面高の展開で、市場には短期的な買い戻しの流れが広がった。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今回の上昇要因としては、原油市況の落ち着きと供給懸念の後退が挙げられるほか、前営業日の米株式相場の上昇を受けて日本株にも買いが波及したことが背景にある。米長期金利の低下が株式買いを誘い、情報・通信のエクサウィザーズや高PER銘柄にも買い圧力がかかった。 ...

→全文を読む