銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(6/2 終値)
235.0
-9.00(-3.69%)

暴落

きもと(7908)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/6/2

過去5年の暴落平均下落率は31.47%です。現在の下落率21.7%は過去の平均より小さいです。平均との差は約9.8ポイント。暴落時の最大下落率との差は差は約14.6ポイントです。過度な注意は不要ですが、反発のサインを待ちましょう。

現在の下落率

下落率 -21.7%
暴落判定 暴落
下落期間 95日
直近高値(2026/2/27高値) 300

暴落後の反発が本物かどうかを見極めたい方へ。
毎営業日、引け後に押し目候補を配信中 →

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

暴落(過去5年)

平均下落率 -31.47%
最小-最大下落率 -24.02 〜 -36.25%
平均下落期間 160.4日
最短-最長下落期間 5 〜 344
下落回数 5回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -11.95%
最小-最大下落率 -11.23 〜 -12.64%
平均下落期間 22.4日
最小-最大下落期間 34 〜 14日
下落回数 5(1.0回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/05/14 -26.0% 76日 222.00
2026/01/30 -11.2% 14日 253.00
2025/04/07 -35.5% 151日 214.00
2024/09/25 -12.1% 34日 232.00
2024/08/05 -24.0% 5日 193.00
2024/04/19 -12.0% 29日 205.00
2024/02/15 -11.7% 17日 203.00
2023/10/04 -35.5% 344日 176.00
2022/09/30 -12.6% 18日 228.00
2022/03/09 -36.2% 226日 197.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -30.19%
チャイナショック -2.26%
リーマンショック -65.70%

下落率と下落期間のFAQ

Qきもとの現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-21.7%下落しています。過去5年の大型調整平均(-11.95%)との差は約9.7ポイントで、平均を上回る下げ幅で、売り圧力がやや強い局面です。
Qきもとが底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短34日、平均22.4日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から95日目です。
Qきもとの過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-36.25%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-31.47%)を直近高値に当てはめると、205円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-36.25%では、191円付近)
6/2(火) 16:30

2026年6月2日の東京株式市場は、日経平均が前日比200円09銭安の6万6734円24銭で取引を終え、3営業日ぶりに反落しました。高値警戒感からの利益確定売りや短期の過熱感が先行し、序盤は下げが続きましたが、後場にはAI関連への期待が根強く下げ幅を縮める場面もみられました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

個別では日本電気硝子や三井金属鉱業が売られ、安川電機、荏原製作所、アルプスアルパインといった銘柄も軟調に推移しました。一方で、ガラス・土石製品のAGCなど一部には買いが入り上昇する銘柄もあり、セクターごとの明暗が際立ちました。 ...

→全文を読む