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K&Oエナジーグループ(1663)配当

(4/3)

2,815.0

-97.00(-3.33%)

事業内容

  • 世界有数であるヨウ素の生産・販売は輸出の中心。天然ガス開発から都市ガス供給までを担う持株会社。

配当

  • 予想配当利回り 1.71%
  • 直近増配率 18.75%
  • 連続増配(過去10年) 2年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 1.71 %
配当額(実績) 38.00円
配当額(予想) 48.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 2年
減配なし年数(過去10年) 9年
利回り 過去5年平均 1.82 % »
利回り 過去10年平均 1.74 % »
権利付き最終日 2025年6月25日
配当月 6月/12月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 2442 位 /4,307 »
同業種中 6 位 /6 »
日本株予想:売り拡大 業績期待株に物色観測

3日の日経平均はー990円の3万4735円となり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、大日本住友製薬やコニカミノルタなどが売られたほか、りそなホールディングス、フジクラ、川崎汽船などが下落した。ただ小売業の良品計画などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均はー2168円と売り地合いであったが、3日の東京株式市場は反落と、地合いの弱さを引き継いで伸び悩んだ。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の大日本住友製薬、電気機器のコニカミノルタなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。小売業のフジタコーポレーションなどが上昇、また割安なゼットなども買いの入る場面が見られた。

目先では時間外の米株指数先物が弱く推移しており、この流れを引き継いで米株式市場および直近の日本株は頭重い展開か。当面の相場見通しについては ...

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同業種鉱業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 1605 INPEX 4.55% 減配1 1,980 -52.00
(-2.56%)
2 1662 石油資源開発 4.48% 減配1 1,115 -36.00
(-3.13%)
3 1514 住石ホールディングス 3.77% 非減配9 663 -15.00
(-2.21%)
4 1518 三井松島ホールディングス 3.40% 減配1 3,825 -195.00
(-4.85%)
5 1515 日鉄鉱業 3.33% 減配2 6,480 -150.00
(-2.26%)