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あいちフィナンシャルグループ(7389)配当

(4/6)

1,449.0

+17.00(1.19%)

事業内容

  • 愛知銀行と中京銀行の統合で発足した地銀持株会社。愛知県を地盤に、銀行・リースなど総合金融サービスを提供し、地域密着で成長を目指す

配当

  • 予想配当利回り 1.86%
  • 直近増配率 10.00%
  • 連続増配(過去10年) 3年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 1.86 %
配当額(実績) 110.00円
配当額(予想) 27.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 2年
減配なし年数(過去10年) 2年
利回り 過去5年平均 2.96 % »
利回り 過去10年平均 2.96 % »
権利付き最終日 2026年9月28日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 2075 位 /4,368 »
同業種中 63 位 /97 »
日本株予想:堅調地合い鮮明 ハイテクに買い期待も

2026年4月6日の東京株式市場で日経平均は続伸し、終値は5万3413円68銭、前週末比で+290円19銭となった。終値確定後の報道によれば、米国とイランの停戦に関する報道を受けて一時5万4000円台を回復する場面があり、市場では一時500円超高となる場面も見られたが、停戦の実効性に対する懐疑的な見方も残った。今月に入ってからは前日までで日経平均の上昇幅が+2059円と買い地合いが続いており、6日もその強さが引き継がれて堅調に推移した。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

前日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別的な買いが続いた。米長期金利の低下を背景に株式に対する買い意欲が高まり、情報・通信や高PER銘柄などに資金が向かった。ドル円では日米金利差の縮小が意識され、円高余地を警戒する声も強まっている。 ...

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同業種銀行業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 5844 京都フィナンシャルグル... 4.10% - 4,388 +51.00
(1.18%)
2 8410 セブン銀行 4.03% 非減配10 273 -1.90
(-0.69%)
3 8713 フィデアホールディングス 3.89% 非減配10 1,926 +17.00
(0.89%)
4 8551 北日本銀行 3.55% 減配1 4,735 +60.00
(1.28%)
5 8349 東北銀行 3.40% 非減配10 1,469 -16.00
(-1.08%)
6 8304 あおぞら銀行 3.34% 減配4 2,636 -5.00
(-0.19%)
7 8309 三井住友トラストグループ 3.32% 減配2 5,127 +4.00
(0.08%)
8 8558 東和銀行 3.29% 減配2 1,064 -6.00
(-0.56%)
9 8563 大東銀行 3.26% 非減配10 983 0.00
(0.00%)
10 7337 ひろぎんホールディングス 3.18% 連続増配4 1,824 +13.50
(0.75%)
11 8381 山陰合同銀行 3.17% 減配2 1,892 +29.00
(1.56%)
12 8542 トマト銀行 3.15% 非減配10 1,586 0.00
(0.00%)
13 7184 富山第一銀行 3.14% 減配1 2,484 +37.00
(1.51%)
14 8344 山形銀行 3.06% 減配1 2,550 +40.00
(1.59%)