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三井住友トラストグループ(8309)配当

(4/3)

5,123.0

+19.00(0.37%)

事業内容

  • 信託財産残高トップ。傘下に三井住友信託銀行。18年10月に資産運用機能統合。残高87・6兆円

配当

  • 予想配当利回り 3.32%
  • 直近増配率 -
  • 連続増配(過去10年) 1年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 3.32 %
配当額(実績) 155.00円
配当額(予想) 170.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 1年
減配なし年数(過去10年) 1年
利回り 過去5年平均 3.35 % »
利回り 過去10年平均 4.11 % »
権利付き最終日 2026年9月28日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 954 位 /4,367 »
同業種中 7 位 /97 »
日経225銘柄中 37 位 /225
日本株予想:地合い強い 機械など改善期待も

3月末の下落を受けて先月の日経平均は約6,994円の下落となりましたが、4月3日の東京株式市場では反発し、日経平均は660円22銭高の5万3,123円49銭で取引を終えました。前月の売り地合いを踏まえると、今回の反発は相場の底堅さを示す動きといえます。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

上昇の背景には、ホルムズ海峡を巡る過度な警戒感が後退し、原油価格への懸念がやや和らいだことが挙げられます。加えて半導体関連などハイテク株に買いが入り、相場全体を押し上げる材料となりました。市場では「高市レンジ」とされる5万〜5万4,000円のゾーンで売買が続くとの見方が根強く残っています。 ...

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同業種銀行業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 5844 京都フィナンシャルグル... 4.15% - 4,337 +54.00
(1.26%)
2 8410 セブン銀行 4.00% 非減配10 275 +2.10
(0.77%)
3 8713 フィデアホールディングス 3.93% 非減配10 1,909 -12.00
(-0.62%)
4 8551 北日本銀行 3.59% 減配1 4,675 -15.00
(-0.32%)
5 8349 東北銀行 3.37% 非減配10 1,485 +25.00
(1.71%)
6 8304 あおぞら銀行 3.33% 減配4 2,641 +12.00
(0.46%)
7 8309 三井住友トラストグループ 3.32% 減配2 5,123 +19.00
(0.37%)
8 8558 東和銀行 3.27% 減配2 1,070 +9.00
(0.85%)
9 8563 大東銀行 3.26% 非減配10 983 -11.00
(-1.11%)
10 8381 山陰合同銀行 3.22% 減配2 1,863 +7.00
(0.38%)
11 7337 ひろぎんホールディングス 3.20% 連続増配4 1,810 +10.50
(0.58%)
12 7184 富山第一銀行 3.19% 減配1 2,447 -17.00
(-0.69%)
13 8542 トマト銀行 3.15% 非減配10 1,586 0.00
(0.00%)
14 8344 山形銀行 3.11% 減配1 2,510 +13.00
(0.52%)