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マネックスグループ(8698)配当

(2/10)

726.0

+11.00(1.54%)

事業内容

  • 2020年に投資顧問会社も設立した、香港、米、豪でも展開するネット証券大手。子会社にコインチェックを擁する。

配当

  • 予想配当利回り 4.21%
  • 直近増配率 75.22%
  • 連続増配(過去10年) 6年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 4.21 %
配当額(実績) 40.30円
配当額(予想) 30.60円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 6年
減配なし年数(過去10年) 6年
利回り 過去5年平均 3.63 % »
利回り 過去10年平均 2.92 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 245 位 /4,355 »
同業種中 5 位 /48 »
日本株予想:先高感 円高余地を意識も

10日の日経平均は+1286円の5万7650円となり3日続伸。

個別銘柄では、古河電気工業や日産化学などが買われたほか、マツダ、ソフトバンクグループ、メルカリなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3041円と買い地合いであったが、10日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属の古河電気工業や住友金属鉱山などが上昇。また化学の日産化学や三菱ケミカルホールディングスも堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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同業種証券、商品先物取引業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 7148 FPG 5.93% 減配2 2,115 -6.00
(-0.28%)
2 8595 ジャフコ グループ 5.31% 減配1 2,505 -2.00
(-0.08%)
3 7177 GMOフィナンシャルホ... 4.71% 減配4 894 +6.00
(0.68%)
4 8739 スパークス・グループ 4.37% 減配1 2,060 +15.00
(0.73%)
5 8698 マネックスグループ 4.21% 減配2 726 +11.00
(1.54%)
6 8704 トレイダーズホールディ... 3.80% 非減配5 1,053 +21.00
(2.03%)
7 8737 あかつき本社 3.79% 減配4 660 +20.00
(3.13%)
8 7172 ジャパンインベストメン... 3.50% 減配1 2,483 +77.00
(3.20%)
9 5834 SBIリーシングサービス 3.14% - 6,840 -170.00
(-2.43%)