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マネックスグループ(8698)配当

(2/9)

715.0

+8.00(1.13%)

事業内容

  • 2020年に投資顧問会社も設立した、香港、米、豪でも展開するネット証券大手。子会社にコインチェックを擁する。

配当

  • 予想配当利回り 4.28%
  • 直近増配率 75.22%
  • 連続増配(過去10年) 6年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 4.28 %
配当額(実績) 40.30円
配当額(予想) 30.60円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 6年
減配なし年数(過去10年) 6年
利回り 過去5年平均 3.64 % »
利回り 過去10年平均 2.92 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 238 位 /4,355 »
同業種中 5 位 /48 »
日本株予想:堅調地合い鮮明 ハイテクに買い期待も

9日の日経平均は+2110円の5万6363円となり続伸。

個別銘柄では、古河電気工業や川崎重工業などが買われたほか、アドバンテスト、住友電気工業、太陽誘電などが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+930円と買い地合いであったが、9日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属の古河電気工業や住友電気工業などが上昇。また輸送用機器の川崎重工業や日野自動車も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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同業種証券、商品先物取引業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 7148 FPG 5.91% 減配2 2,121 -74.00
(-3.37%)
2 8595 ジャフコ グループ 5.31% 減配1 2,507 +4.50
(0.18%)
3 7177 GMOフィナンシャルホ... 4.74% 減配4 888 +10.00
(1.14%)
4 8739 スパークス・グループ 4.40% 減配1 2,045 +21.00
(1.04%)
5 8698 マネックスグループ 4.28% 減配2 715 +8.00
(1.13%)
6 8737 あかつき本社 3.91% 減配4 640 +10.00
(1.59%)
7 8704 トレイダーズホールディ... 3.88% 非減配5 1,032 +7.00
(0.68%)
8 7172 ジャパンインベストメン... 3.62% 減配1 2,406 +36.00
(1.52%)
9 5834 SBIリーシングサービス 3.07% - 7,010 -10.00
(-0.14%)