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マネックスグループ(8698)配当

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764.0

-7.00(-0.91%)

事業内容

  • 2020年に投資顧問会社も設立した、香港、米、豪でも展開するネット証券大手。子会社にコインチェックを擁する。

配当

  • 予想配当利回り 4.01%
  • 直近増配率 75.22%
  • 連続増配(過去10年) 6年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 4.01 %
配当額(実績) 40.30円
配当額(予想) 30.60円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 6年
減配なし年数(過去10年) 6年
利回り 過去5年平均 3.58 % »
利回り 過去10年平均 2.89 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 368 位 /4,355 »
同業種中 5 位 /48 »
日本株予想:売りが続く ディフェンシブは買い仕込みか

7日の日経平均はー557円の5万1961円となり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、東京電力ホールディングスやサッポロホールディングスなどが売られたほか、INPEX、任天堂、アドバンテストなどが下落した。ただ小売業の高島屋などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2178円と買い地合いであったが、7日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。電気・ガス業の東京電力ホールディングス、食料品のサッポロホールディングスなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。情報・通信業のネクストウェアなどが上昇、また割安なイクヨなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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同業種証券、商品先物取引業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 7148 FPG 6.29% 減配2 1,995 -6.00
(-0.30%)
2 8595 ジャフコ グループ 5.38% 減配1 2,470 +30.00
(1.23%)
3 7172 ジャパンインベストメン... 4.28% 減配1 2,031 -1.00
(-0.05%)
4 8737 あかつき本社 4.21% 減配4 594 -2.00
(-0.34%)
5 8698 マネックスグループ 4.01% 減配2 764 -7.00
(-0.91%)