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2,628.5

-12.00(-0.45%)

事業内容

  • 豪カンタスと格安航空合弁設立、国内線、国際線ともに第2位。公的資金投入とリストラで更生法終結。

配当

  • 予想配当利回り 3.65%
  • 直近増配率 14.67%
  • 連続増配(過去10年) 3年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 3.65 %
配当額(実績) 86.00円
配当額(予想) 96.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 3年
減配なし年数(過去10年) 4年
利回り 過去5年平均 2.11 % »
利回り 過去10年平均 2.17 % »
権利付き最終日 2026年9月28日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 708 位 /4,367 »
同業種中 1 位 /6 »
日経225銘柄中 23 位 /225
日本株予想:地合い強い 機械など改善期待も

3月末の下落を受けて先月の日経平均は約6,994円の下落となりましたが、4月3日の東京株式市場では反発し、日経平均は660円22銭高の5万3,123円49銭で取引を終えました。前月の売り地合いを踏まえると、今回の反発は相場の底堅さを示す動きといえます。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

上昇の背景には、ホルムズ海峡を巡る過度な警戒感が後退し、原油価格への懸念がやや和らいだことが挙げられます。加えて半導体関連などハイテク株に買いが入り、相場全体を押し上げる材料となりました。市場では「高市レンジ」とされる5万〜5万4,000円のゾーンで売買が続くとの見方が根強く残っています。 ...

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同業種空運業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 9201 日本航空 3.65% 減配3 2,629 -12.00
(-0.45%)
2 9233 アジア航測 3.60% 非減配10 1,222 +7.00
(0.58%)