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ANAホールディングス(9202)配当

(2/18)

3,385.0

+14.00(0.42%)

事業内容

  • 傘下にLCCのピーチを抱え、国内線、国際線ともに首位を占める。貨物も強化し、海外就航地は積極的に拡大中。

配当

  • 予想配当利回り 1.77%
  • 直近増配率 20.00%
  • 連続増配(過去10年) 2年
  • 配当回数 1回/年
配当利回り(予想) 1.77 %
配当額(実績) 60.00円
配当額(予想) 60.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 2年
減配なし年数(過去10年) 5年
利回り 過去5年平均 1.10 % »
利回り 過去10年平均 1.06 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月
配当回数 1回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 2208 位 /4,356 »
同業種中 3 位 /6 »
日経225銘柄中 140 位 /225
日本株予想:買いが続く ハイテクに買い期待も

18日の日経平均は+577円の5万7143円となり5営業日ぶり反発。

個別銘柄では、ジーエス・ユアサ コーポレーションやTDKなどが買われたほか、パナソニック、富士電機、TOTOなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3243円と買い地合いであったが、18日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。電気機器のジーエス・ユアサ コーポレーションやパナソニックなどが上昇。またガラス・土石製品のTOTOや日本碍子も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のユビキタスAIコーポレーションなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

金融市場では日米金利差の拡大に関心が集まっており、円安圧力の強まりが想起される状況。目先の相場見通しについては ...

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同業種空運業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 9233 アジア航測 3.48% 非減配10 1,265 +18.00
(1.44%)