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太洋基礎工業(1758)財務

(4/4)

1,703.0

-136.00(-7.40%)

財務

  • 2023年01月
  • 2022年01月
  • 2021年01月
  • 2020年01月
自己資本比率 0.0%
利益余剰金 -
債務超過 なし
ROE 0.0%
自己資本比率 74.5%
利益余剰金 73億2032万
債務超過 なし
ROE 6.3%
自己資本比率 72.4%
利益余剰金 69億1284万2000
債務超過 なし
ROE 6.1%
自己資本比率 68.6%
利益余剰金 65億4359万3000
債務超過 なし
ROE 6.5%

自己資本比率0.0%2023年01月

利益剰余金-2023年01月

ROE0.0%2023年01月

日本株予想:地合い弱い 木材などに打診買いも

4日の日経平均はー956円の3万3780円となり続落。

個別銘柄では、ルネサスエレクトロニクスやフジクラなどが売られたほか、川崎重工業、みずほフィナンシャルグループ、太陽誘電などが下落した。ただ小売業のニトリホールディングスなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均はー2168円と売り地合いであったが、4日の東京株式市場は続落と、地合いの弱さを引き継いで伸び悩んだ。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。本日の日本株は売り圧力が勝り、相場全体では軟調地合いとなった。ただ米長期金利の下落を材料視して、ハイテクのような金利低下時に買われやすい高PER銘柄には、物色買いを見込む動きも見られた。また下値では不動産業のグッドコムアセットやキユーピーなど、押し目買いの入る銘柄も見られた。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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同業種(建設業) 利益剰余金ランキング トップ20

銘柄名称 利益剰余金 株価 前日比
1 1911 住友林業 5242億9700万 5,360 +4.00
(0.07%)
2 1899 福田組 706億5100万 5,090 +95.00
(1.90%)
3 1897 金下建設 173億1300万 2,721 +11.00
(0.41%)
4 1718 美樹工業 138億3396万7000 4,715 -25.00
(-0.53%)
5 1994 高橋カーテンウォール工業 77億6223万2000 550 0.00
(0.00%)
6 1724 シンクレイヤ 39億2000万 616 +3.00
(0.49%)
7 5070 ドラフト 18億3989万6000 592 -1.00
(-0.17%)
8 1435 robot home 13億9524万4000 130 0.00
(0.00%)