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第一カッター興業(1716)

(4/12)

1,558.0

+3.00(0.19%)

  • 業績適正株価 1,650円

事業内容

  • ダイヤモンドを使用し、コンクリート構造物切断・穿孔工事が主力の会社。水圧のウォータージェットも手掛ける。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 9.41
PBR(実績) 1.03
PSR 0.84
配当利回り 2.25%
自己資本比率 77.1%
時価総額 186億9600万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
1,650円 +92円(+5.9%)

指数との騰落率比較

第一カッター興業 日経
平均
TOPIX グロース市場250 ジャスダック
1ヶ月 0.91% 1.81% 3.85% -8.54% -0.29%
3ヶ月 12.65% 12.76% 10.64% -3.02% -7.02%
6ヶ月 25.04% 23.76% 17.81% -3.00% -13.20%
1年 30.05% 41.54% 37.51% -7.78% -13.07%
日本株予想:相場反転 自動車など物色観測も

12日の日経平均は+80円の3万9523円となり3営業日ぶり反発。

個別銘柄では、三井不動産や東京建物などが買われたほか、三菱地所、東急不動産ホールディングス、住友不動産などが上昇した。

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今月の日経平均は前日までの下落幅がー927円と売り地合いであったが、12日の東京株式市場は反発と、地合いの底堅さが示された。

前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。不動産業の三井不動産や東京建物などが上昇。また非鉄金属のフジクラや古河電気工業も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のココペリなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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建設業 競合比較

上昇余地
旭ダイヤモンド工業(6140) -26.72%
コンセック(9895) 50.53%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 6330 東洋エンジニアリング +8.13% 998
2 1789 ETSホールディングス +6.91% 743
3 1711 SDSホールディングス +4.54% 507
4 1945 東京エネシス +4.10% 1,371
5 1840 土屋ホールディングス +3.75% 249
6 1905 テノックス +2.05% 1,192
7 1810 松井建設 +1.77% 921
8 5078 セレコーポレーション +1.58% 3,860
9 1758 太洋基礎工業 +1.57% 2,070
10 1447 ITbookホールディングス +1.48% 274
11 1721 コムシスホールディングス +1.46% 3,607
12 1743 コーアツ工業 +1.42% 1,290
13 1944 きんでん +1.34% 3,024
14 1723 日本電技 +1.32% 6,140
15 1941 中電工 +1.23% 3,285
16 1773 ワイ・ティー・エル・コー... +1.22% 83
17 1928 積水ハウス +1.22% 3,566
18 1417 ミライト・ホールディングス +1.18% 1,979
19 1926 ライト工業 +1.13% 2,051
20 1788 三東工業社 +0.98% 4,120

競合比較 チャート

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    第一カッター興業(1716)

    1,558.0円 186億9600万 9.41 12.30% 77.1% 2.25%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    旭ダイヤモンド工業(6140)

    943円 489億3100万 18.40倍 4.60% 82.50% 2.76%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    コンセック(9895)

    1,233円 22億9800万 0.00倍 0.00% 65.00% 2.03%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)