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第一カッター興業(1716)

(5/23)

1,472.0

+35.00(2.44%)

  • 業績適正株価 1,457円

事業内容

  • ダイヤモンドを使用し、コンクリート構造物切断・穿孔工事が主力の会社。水圧のウォータージェットも手掛ける。

株価天気予報

続伸続落 続伸5日目
PER(予想) 8.90
PBR(実績) 0.95
PSR 0.80
配当利回り 2.38%
自己資本比率 77.1%
時価総額 176億6400万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
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  • 10年
  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
1,457円 -15円(-1.0%)

指数との騰落率比較

第一カッター興業 日経
平均
TOPIX グロース市場250 ジャスダック
1ヶ月 -3.22% 4.45% 3.32% -5.40% -0.29%
3ヶ月 11.85% 0.01% 3.53% -17.06% -7.02%
6ヶ月 14.02% 16.89% 15.83% -13.69% -13.20%
1年 17.20% 25.79% 27.45% -17.78% -13.07%
日本株予想:幅広い買い 円高余地を意識も

23日の日経平均は+486円の3万9103円となり3営業日ぶり反発。

個別銘柄では、帝人やディスコなどが買われたほか、レーザーテック、ルネサスエレクトロニクス、アドバンテストなどが上昇した。

2024年は日本株が躍進、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+211円と買い地合いであったが、23日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。繊維製品では、帝人や東レなどが買われた。機械のディスコやクボタも上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、パソナグループなどPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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建設業 競合比較

上昇余地
旭ダイヤモンド工業(6140) 86.71%
コンセック(9895) 109.27%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1773 ワイ・ティー・エル・コー... +9.84% 134
2 1789 ETSホールディングス +6.53% 799
3 1783 fantasista +5.00% 42
4 1982 日比谷総合設備 +3.67% 3,110
5 6366 千代田化工建設 +3.27% 316
6 1945 東京エネシス +3.02% 1,363
7 1847 イチケン +2.60% 2,603
8 1841 サンユー建設 +2.56% 1,040
9 1952 新日本空調 +2.47% 4,155
10 1980 ダイダン +2.46% 3,335
11 1716 第一カッター興業 +2.44% 1,472
12 1736 オーテック +2.37% 3,675
13 1976 明星工業 +2.34% 1,354
14 1965 テクノ菱和 +2.33% 1,760
15 1897 金下建設 +2.28% 2,958
16 1799 第一建設工業 +2.24% 2,050
17 1905 テノックス +2.11% 1,259
18 1961 三機工業 +1.80% 2,148
19 1949 住友電設 +1.71% 3,560
20 1775 富士古河E&C +1.66% 6,140

競合比較 チャート

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    第一カッター興業(1716)

    1,472.0円 176億6400万 8.90 12.30% 77.1% 2.38%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    旭ダイヤモンド工業(6140)

    888円 460億7700万 18.40倍 4.60% 82.50% 2.93%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    コンセック(9895)

    1,230円 22億9300万 0.00倍 0.00% 65.00% 2.01%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)