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株価(10/22)510.0 +1(0.20%)

  • 業績適正株価 382

日本基礎技術 情報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 54.20
PBR(実績) 0.54
PSR 0.72
配当利回り 1.96%
自己資本比率 73.4%
時価総額 157億3200万

日本基礎技術 チャート

事業内容

  • 独自工法を武器に民間分野の拡大を図る、地盤改良など基礎工事の専業大手。直営施工体制を強化中。

日本基礎技術 四半期決算

経常利益 適正株価
2021年3月期実績 7億4400万円 513
2022年03月期業績予想(会社) 7億7000万円 461
期中市場評価 6億3700万円 382

指数との騰落率比較

日本基礎技術 日経
平均
TOPIX マザーズ ジャスダック
1ヶ月 -14.00% -3.47% -2.02% -1.38% -3.02%
3ヶ月 -11.76% 4.56% 5.14% -2.26% 1.68%
6ヶ月 -1.73% 1.04% 4.15% -9.33% 0.93%
1年 12.58% 21.85% 23.61% -11.68% 9.05%

今日の株式相場

大引け反発 先高感続き地合い底堅い :日経平均予想

22日の東京株式市場大引けで日経平均株価は、前日比+96円の2万8804円となり反発。

朝方には利益確定の売りが先行したものの、来週から本格化する企業決算の改善見通しによるリスクオンムードのなか、下値圏では押し目買いが広がってプラス転換。

さらに場中には、中國恒大集団が利払いを行ったとの報道が伝わったことでリスクオンに拍車がかかり、上値拡大となりました。

グロース株(成長期待株)の堅調さが目立ち、半導体銘柄の東京エレクトロンルネサスエレクトロニクスアドバンテストなどが大幅上昇。また今後の経済再開が株価に追い風となる見通しのイオン資生堂など小売株も大幅に買われました。

投資の森「成長株レポート有料版」(→詳しくはこちら)掲載銘柄では、やはり経済再開で業績改善見通しとなる小売店ドンキホーテ展開のパンパシフィックインターナショナルHDが上昇。こちらは掲載後1ヶ月で+22.1%の株価上昇となりました。 ...

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同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1783 アジアゲートホールディングス +6.17% 86
2 1882 東亜道路工業 +3.10% 4,995
3 1407 ウエストホールディングス +2.85% 6,140
4 1820 西松建設 +2.26% 3,400
5 1884 日本道路 +2.10% 8,260
6 1960 サンテック +1.94% 684
7 1938 日本リーテック +1.80% 1,528
8 1447 ITbookホールディングス +1.68% 483
9 1764 工藤建設 +1.64% 2,225
10 1436 フィット +1.62% 1,002
11 1723 日本電技 +1.57% 3,890
12 1798 守谷商会 +1.54% 2,302
13 1981 協和日成 +1.50% 1,350
14 1952 新日本空調 +1.37% 2,360
15 1946 トーエネック +1.31% 3,480
16 1899 福田組 +1.27% 4,800
17 1850 南海辰村建設 +1.26% 322
18 1950 日本電設工業 +1.15% 1,842
19 1413 ヒノキヤグループ +1.13% 2,234
20 1786 オリエンタル白石 +1.12% 270

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    日本基礎技術(1914)

    510.0円 157億3200万 54.20 0.90% 73.4% 1.96%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    太洋基礎工業(1758)

    -円 40億9800万 7.30倍 6.10% 72.40% 2.02%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    日特建設(1929)

    717円 299億500万 9.90倍 12.70% 55.10% 5.02%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    三信建設工業(1984)

    -円 - - -% -% -%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)