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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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1,725.0

-2.00(-0.12%)

  • 業績適正株価 1,826円

事業内容

  • 住友林業が筆頭株主の準大手ゼネコン。トンネル等大型土木からマンションなどの建築まで手掛ける。

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) 16.01
PBR(実績) 1.60
PSR 0.60
配当利回り 2.61%
自己資本比率 41.6%
時価総額 2986億7000万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
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  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
1,826円 +101円(+5.9%)

指数との騰落率比較

熊谷組 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 12.97% 7.51% 8.06% 12.92%
3ヶ月 27.59% 13.14% 15.33% 5.46%
6ヶ月 53.67% 35.93% 29.00% 1.92%
1年 84.49% 40.30% 36.46% 55.53%
日本株予想:軟調地合い鮮明 ディフェンシブは買い仕込みか

19日の日経平均はー353円の5万3583円となり3日続落。

個別銘柄では、大日本住友製薬や豊田通商などが売られたほか、横浜ゴム、TDK、荏原製作所などが下落した。ただ小売業のイオンなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3596円と買い地合いであったが、19日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の大日本住友製薬、卸売業の豊田通商などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。医薬品の窪田製薬ホールディングスなどが上昇、また割安なサンデンなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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建設業 競合比較

上昇余地
安藤・間(1719) -8.12%
西松建設(1820) 9.13%
三井住友建設(1821) 172.86%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1401 エムビーエス +21.20% 1,675
2 1434 JESCOホールディングス +5.26% 2,000
3 1429 日本アクア +4.28% 925
4 3267 フィル・カンパニー +4.15% 1,129
5 6366 千代田化工建設 +4.12% 909
6 1965 テクノ菱和 +3.77% 8,250
7 1711 SDSホールディングス +3.53% 264
8 1407 ウエストホールディングス +3.53% 1,614
9 1848 富士ピー・エス +3.50% 650
10 1723 日本電技 +3.37% 9,820
11 1436 グリーンエナジー&カンパニー +3.25% 2,574
12 1768 ソネック +3.24% 1,497
13 1783 fantasista +3.23% 64
14 1866 北野建設 +3.14% 1,576
15 1946 トーエネック +3.12% 2,216
16 1952 新日本空調 +2.95% 3,495
17 1724 シンクレイヤ +2.90% 746
18 1736 オーテック +2.87% 2,685
19 1997 暁飯島工業 +2.72% 4,160
20 1885 東亜建設工業 +2.65% 3,290

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    熊谷組(1861)

    1,725.0円 2986億7000万 16.01 2.68% 41.6% 2.61%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    安藤・間(1719)

    2,021円 3657億5300万 47.18倍 4.21% 51.80% 1.98%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    西松建設(1820)

    5,983円 2500億3900万 38.72倍 3.49% 28.70% 3.69%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)