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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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4,596.0

-107.00(-2.28%)

  • 業績適正株価 5,029円

事業内容

  • 海運で国内首位を占める。陸空運強化中。コンテナ船は2018年4月に事業統合した。

株価天気予報

続伸続落 続落2日目
PER(予想) 8.61
PBR(実績) 0.80
PSR 0.89
配当利回り 3.48%
自己資本比率 65.6%
時価総額 2兆1187億5600万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
5,029円 +433円(+9.4%)

指数との騰落率比較

日本郵船 日経
平均
TOPIX グロース市場250 ジャスダック
1ヶ月 -7.66% -0.40% -1.54% -0.67% -0.29%
3ヶ月 5.63% -3.43% -0.92% -14.47% -7.02%
6ヶ月 6.07% 16.30% 16.01% -7.27% -13.20%
1年 53.10% 15.77% 19.34% -25.65% -13.07%
日本株予想:好地合い継続 輸出株買いに関心

20日の日経平均は+62円の3万8633円となり3日続伸。

個別銘柄では、アドバンテストやサイバーエージェントなどが買われたほか、ジーエス・ユアサ コーポレーション、三菱自動車工業、いすゞ自動車などが上昇した。

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今月の日経平均は前日までの上昇幅が+82円と買い地合いであったが、20日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。電気機器では、アドバンテストやジーエス・ユアサ コーポレーションなどが買われた。サービス業のサイバーエージェントや日本郵政も上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、タカキューなどPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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同業種海運業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 9171 栗林商船 +3.52% 942
2 9130 共栄タンカー +0.89% 1,354
3 9110 NSユナイテッド海運 +0.62% 4,870
4 9119 飯野海運 +0.55% 1,280
5 9173 東海汽船 -0.08% 2,596
6 9127 玉井商船 -0.38% 1,578
7 9115 明海グループ -0.86% 692
8 9107 川崎汽船 -1.13% 2,225
9 9104 商船三井 -1.26% 4,718
10 9308 乾汽船 -1.48% 1,130
11 9101 日本郵船 -2.28% 4,596

競合比較 チャート

競合比較する

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    日本郵船(9101)

    4,596.0円 2兆1187億5600万 8.61 48.30% 65.6% 3.48%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    商船三井(9104)

    4,718円 1兆7097億5200万 1.50倍 49.80% 54.00% 11.45%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    川崎汽船(9107)

    2,225円 1兆5899億1300万 1.20倍 57.90% 73.80% 5.91%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    NSユナイテッド海運(9110)

    4,870円 1167億3700万 3.50倍 21.60% 49.80% 7.54%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)