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1,310.0

-25.00(-1.87%)

  • 業績適正株価 410円

事業内容

  • 外航海運は中小型。バラ積み船主力、倉庫・運送や不動産賃貸も手掛ける。

株価天気予報

続伸続落 続落2日目
PER(予想) 57.81
PBR(実績) 0.92
PSR 1.08
配当利回り 0.52%
自己資本比率 47.4%
時価総額 341億5600万

チャート

  • 1ヶ月
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適正株価

適正株価 上昇余地
410円 -900円(-68.7%)

指数との騰落率比較

乾汽船 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -4.24% 6.83% 3.78% 6.17%
3ヶ月 -18.48% 9.21% 8.66% -0.86%
6ヶ月 6.94% 35.38% 20.35% -4.47%
1年 -20.36% 35.82% 29.13% 46.74%
日本株予想:軟調地合い鮮明 主力株の一角には下値買い観測も

26日の日経平均はー962円の5万2885円となり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、富士通やルネサスエレクトロニクスなどが売られたほか、SUMCO、太陽誘電、ソシオネクストなどが下落した。ただ情報・通信業のメルカリなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3507円と買い地合いであったが、26日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。本日の日本株は売り圧力が勝り、相場全体では軟調地合いとなった。ただ米長期金利の下落を材料視して、ハイテクのような金利低下時に買われやすい高PER銘柄には、物色買いを見込む動きも見られた。また下値では情報・通信業のアステリアや東邦亜鉛など、押し目買いの入る銘柄も見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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海運業 競合比較

上昇余地
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同業種海運業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 9127 玉井商船 +7.46% 3,600
2 9130 共栄タンカー +0.35% 1,150
3 9119 飯野海運 -0.58% 1,534
4 9115 明海グループ -0.58% 688
5 9104 商船三井 -0.87% 4,687
6 9173 東海汽船 -1.24% 3,180
7 9107 川崎汽船 -1.40% 2,182
8 9101 日本郵船 -1.75% 4,933
9 9308 乾汽船 -1.87% 1,310
10 9110 NSユナイテッド海運 -2.47% 6,700
11 9171 栗林商船 -5.13% 1,832

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    乾汽船(9308)

    1,310.0円 341億5600万 57.81 -0.03% 47.4% 0.52%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)